AIで営業資料・LP・提案書を作ったものの、
「このまま送って本当に大丈夫かな」と感じていませんか?
見た目は整っている。文章もそれっぽい。
けれど、問い合わせにつながらない。提案しても決まらない。
自分でも「なんか弱い」とわかっているのに、何を直せばいいかわからない…
その違和感は、正しいです。
AIは文章を生成できても、「読み手が何に不安を感じ、何を見て信頼し、
どの瞬間に動くか」までは設計してくれません。
だから、きれいだけど売れない。
正しいけど選ばれない。
そういう資料が増えています。
よくある原因は二つです。
一つは、サービス説明から始まっていること。
読み手はあなたの内容より先に「自分に関係あるか」
「頼んで失敗しないか」「他社と何が違うか」を確認しています。
そこへの答えがない資料は、比較された瞬間に弱くなります。
もう一つは、競合と構成が横並びになっていること。
言葉も流れも似通っていると、
最終的に価格だけで判断されてしまいます。
私は、AIで作った資料をただ整えるのではなく、
"失注する理由"を潰す視点で再構築します。
誰に向けるか、どんな悩みから入るか、
どの順番で信頼を積み上げるか、最後にどう行動させるか。
構成・コピー・図解・導線・CTAまで見直し、
「読む資料」ではなく「選ばれる判断材料」へ変えていきます。
対応できる資料は、
営業資料・会社案内・LP構成・提案書
チラシ・採用資料・サービス紹介など。
内容がまとまっていない段階でも問題ありません。
まずヒアリングで「誰に・何を・どの順番で伝えるか」を整理し、
構成の骨格を固めてから、コピーと見せ方を設計する流れで進めます。
資料の目的や提出先に合わせて、要素の取捨選択や優先順位もご提案します。
店長として年商3.5億規模の現場を経験し、
マーケティング・MD・制作の三領域を横断してきました。
数字と現場の両方を知っているからこそ、
見栄えはよくても実際の商談や問い合わせにつながらない、
という仕上がりを避けられます。
ココナラではプラチナランクを年間通して継続中、
制作実績は90件以上。
見た目の修正で終わらせず、成果につながる設計まで伴走します。
AIで作った"無難な資料"を、比較されても負けない資料へ。
「なんとなく伝わる」から「この人に頼みたい」と思わせる
設計をしたい方は、まず現在の資料をお送りください。
・デザインのみの単純修正ではなく、内容や訴求の見直しをご提案する場合があります
・ご依頼時には、現在の資料(PDF・PowerPoint・Canva・画像など)をご共有ください
・あわせて、使用目的(営業資料・LP・提案書など)もお知らせください
・ターゲット(誰に届けたいか)をできるだけ具体的にご共有ください
・最終的に目指したい成果(問い合わせ増・成約率改善・申込み増など)もご記載ください
・内容が未整理の状態でも対応可能ですが、情報量によっては追加ヒアリングをお願いする場合があります
・大幅な方向転換や、当初共有のない追加ページ作成は別途ご相談となります
・制作開始後のキャンセルは原則ご遠慮いただいております
・納品後の軽微な修正には対応いたしますが、根本的な構成変更は追加対応となる場合があります
・スムーズな制作と成果につながるご提案のため、お返事のご協力をお願いいたします