・食事の時間が近づくと、不安で胃が痛い
・「一生懸命やってるのに」誰も褒めてくれない
・むせる姿を見るのが怖くて、自分まで息が詰まる
・つい声を荒らげてしまい、後で一人で泣いている
・もうこれ以上、頑張れない……
・誰にも言えない「逃げ出したい」本音がある
毎日、本当によく頑張っていらっしゃいますね。
今のあなたは、きっと心の中がパンパンに膨らんで、
今にも弾けてしまいそうな状態ではないでしょうか。
食事介助は、命を支える大切なお仕事です。
でも、それが毎日のこと、そして「終わりが見えない」ことなら、
心が折れてしまうのは当然なんです。
家族や周りの人には「どう思われるか」が気になって、
なかなか一歩が踏み出せないこともあるでしょう。
そんな時は、どうか私を頼ってください。
私は普段、飲み込みの専門家として現場で活動していますが、
ここでは難しい話は一旦横に置いておきましょう。
「今日、全然食べてくれなくて悲しかった」
「本当は、もう介助するのが怖い」
「誰かに『よくやってるね』って言ってほしい」
どんなにまとまりのないお話でも、
静かにただ聞いてほしいだけでも、大丈夫ですよ。
あなたが声を出して思いっきり泣きたい時は、
私がちゃんと側にいて受け止めます(^^)
顔もわからず、利害関係のない場所だからこそ、
心の中をすべて解放してみませんか?
お喋りして、少しでも気持ちが軽くなって、
「また明日から、ほんのちょっとだけ気楽に向き合えるかも」……
そんな風に思える場所でありたいと思っています。
ここは、あなただけの安心で安全な「癒やしの場所」です。
肩の力を抜いて、リラックスして過ごしてくださいね。
あなたは、もう一人ではありません。
ご相談を、心からお待ちしております。
○呼んで欲しいお名前があったら教えてください♪
○○さん、ニックネームなど
○お話しする内容がまとまってなくても大丈夫です。
○お話しいただいた内容について
秘密は厳守します。
○お気軽にお電話ください。お待ちしています。