色弱(色覚少数派)について、こんな不安はありませんか?
・色弱の子どもの将来はどうなるの?
・将来つけない職業はある?
・学校生活で困ることは?
・親としてどんなサポートをすればいい?
・本人はどんな気持ちで過ごしているの?
・直す方法はあるの?どこの病院に行けばいいの?
色弱のことは、なかなか周りの人には相談しづらいテーマです。
ご本人も、ご家族も、不安やストレスを抱えやすいと思います。
私は30代の会社員で、色覚少数派(一般的に言う色弱)の当事者です。赤・紫・ピンク・緑など、見分けにくい色があります。
色弱は「治るもの」ではありません。
だからこそ大切なのは、
・どう付き合っていくのか
・どんな場面で困りやすいのか
・将来どんなことを知っておけばよいのか
を早めに知っておくことだと思っています。
私は色弱の当事者であると同時に、製薬企業で臨床開発職(治験を通して新薬を世に出す仕事)に携わっています。
医学的な視点も踏まえながらお話することができます。
また、色弱に関するNPOにも関わっており、
・色弱の方がどんなことで悩むのか
・社会はどのように変わってきているのか
・将来どんな環境になっていくのか
といったことについてもお話できます。
「ちょっと聞いてみたい」という内容でも大丈夫です。
色弱のご本人、ご家族、どなたでもお気軽にご相談ください。
添付のYouTubeの動画には私が出演しており、色弱について話しています。
(画像の中の漢字が変な字になっているのは生成AIのせいです…)
ご依頼いただく際には、色弱当事者の年齢、依頼主の関係性など記載頂けますと幸いです。