片時も途切れることなく、あなたと愛する我が子は繋がっています。
今も隣で、お膝の上で、あるいは「お気に入りの場所」から、何かを伝えようとしているのかもしれません。
その溢れる想いを、言葉として受け取ってみませんか?
【こんなお悩みはありませんか?】
• 何かして欲しいことある?
• あの時、どんな気持ちだったの?
• なんとなく気になることがある
• うちに来て、幸せだったかな?
【喜びの声】
「こんなふうに思ってくれていたんですね。安心しました」
「私もこの子と同じことを思っていました。嬉しいです」
「より愛おしくなりました。明日からまた一歩、踏み出せそうです」
「この子の優しさに触れて、涙が溢れました」
心温まるご感想をいただいています。
【私とうちの子たちの話】
若い頃はマイペースで気ままだった愛娘の「クッキー」も、ハイシニアになり少しずつ変化が見られるようになりました。
寝起きや夜中に私を起こすことが増え、「母ちゃん、そこにいる?」と、私を感じようとする真っ直ぐな想いが伝わってきます。
「この子は今、ちゃんと想いを伝えてくれている」そう確信する瞬間が、日々増えていきました。
そして、今でも思い出すと胸がキュッとなるお空の子たち。
高校生の頃に迎えたジャッキー。旅立った後、次の子を迎えるまでには10年という月日が必要でした。
また、小さくても大きな存在だったハムスターたち。
特に、顔に腫瘍ができても最期まで楽しそうに生き抜いた「桃」からは、精一杯生きる姿、命の尊さを学びました。
アニマルコミュニケーションを学び気づいたことがあります。
私はジャッキーの「お母さん」のつもりでしたが、実は、まだ幼かった私を育て、支えるために来てくれたのがジャッキーだったのです。
あの子たちは今も変わらず見守ってくれている。
そう心から思えたことは、私にとって大きな救いであり、喜びとなりました。
【最後に】
今、目の前にいる大切な我が子も、宝物の思い出を残してくれたお空の子も、あなたへ伝えたい想いを持っています。
その想いを言葉にしてお届けします。
ふとあの子のことが気になった時、それはお互いの心が呼び合っているタイミングかもしれません。
あなたと大切な我が子との絆を、心を込めて橋渡しさせていただきます。
お申し込み後、トークルームにて以下の内容をお送りください。
【教えていただきたいこと】
・ペットちゃんのお名前
・性別
・年齢(お空組さんは享年。推定でも構いません)
・呼び名
(ペットちゃんから見て、ご自身やご家族をどう呼んでいますか?
例:ママ、パパ、母ちゃん、〇〇ちゃん など)
・ご質問(3つ)
お写真(1枚)
ペットちゃんお一人ではっきりと写っているものをお願いします。
【お届け方法】
ココナラのトークルームにて、文章でお届けします。
【お届け日数】
通常5日以内でお届けします。
(状況により前後する場合があります)
【ご確認事項】
・医療行為ではありません
・寿命や病名の特定はできません
・問題行動については、ペットちゃんの立場から感じた想いをお伝えします
・しつけやトレーニングについては専門家へご相談ください
犬・猫・小動物など幅広く対応しています。