「福祉職ってどんな仕事するの?試験科目は?勉強法は?参考書は?といろんな疑問がありながら、ネットにはほとんど情報が出てこない!そもそも福祉職で勤めている人が少ないから相談も出来ない!」
これは、私が公務員試験の勉強をしていたときに思っていたことです。そんな悩みを抱える受験生の方の一助になれば、とこのサービスを始めました。
▼サービス概要
地方上級・福祉職を目指す方向けの「相談サービス」です。教養試験・専門試験(福祉)、面接対策、受験全般の不安や疑問に、元市職員としての経験をもとにお答えします。
▼こんな方におすすめ
・福祉職を受験したいが、何から始めればいいか分からない
・独学で勉強していて、このやり方で合っているか不安
・面接カードや自己PRに何を書けばいいか悩んでいる
(実際の面接カード・ESの添削は別で出品しておりますので、そちらをご利用ください。)
▼相談できる内容
・科目ごとの勉強法、過去問の使い方
・面接カードの考え方、面接までの準備の仕方(本格添削は別メニュー)
・試験の流れ、受験戦略、志望先の選び方 など
▼ご利用の流れ
ご購入前に、①志望先 ②学生or社会人 ③大学の専攻 ④現状のお悩み、質問したいこと(ざっくりでも構いません)
をメッセージでお送りください。
内容を確認し、対応可能かお返事します。
※市町村(地方上級)の福祉職が主な対象です。国・県庁については詳しくお答えできない場合があります。
▼サービスについて
・お互いに顔出しなしのビデオチャットサービスですので、プライバシーを気にされる方も安心してご利用ください。電話の要領でご利用いただけます。
・事前にいただいた質問を中心に、30分間のビデオ通話で回答させていただきます。
・当日の質問も全然OKです!
プロフィール
中学受験を経験し、中高一貫校を卒業後、現役で国立大に入学、卒業。(文系)
新卒で地方公務員(政令市・福祉職)になり、結婚による引越しのため3年で退職。
公務員になるまでの経緯
元々大学院に進むつもりだったが、早めに勉強を始めたく、教養試験は大学3年時に講座で学習。大学4年になる直前に思い立って就活を始める。4月から福祉職の専門試験の勉強開始(独学)、6月末に試験を受けて合格。という怒涛のスケジュールを経験。大学の専攻は心理学。
■ 注意点
・購入前に事前に必ずメッセージをお送りください。その際に、必ず「志望先」「学生or社会人」「大学の専攻」「現状の悩みと質問したいこと」を教えてください。
・ご相談内容によっては、回答できない場合がありますので、ご了承ください。
・チャットでの対応も可能です。その場合、質問内容によって別でお見積りいたします。(1テーマにつき3000円程度を想定、3往復まで)