「見栄えは綺麗になったが、なぜかコンペで勝てない」
「現場は評価したのに、役員稟議で突き返された」
その原因は、資料のデザインではなく「構造」にあります。
世の中の提案書の9割は、自社の強みや背景から語り出す「RREP(理由・事例先行型)」や「起承転結」の罠に陥っています。これでは、結論を急ぐ決裁者は最初の3ページで読むのをやめてしまいます。
私は、大手メディア企業で20年・2,000枚以上の提案書を構築してきた「営業生産性向上のアーキテクト」です。
貴社の資料を、決裁者の脳髄に直接刺さる『読み手の論理(ハードPREP)』へとフルスクラッチで再構築します。
【私の資料構築・絶対のルール】
いきなり各論のスライドを作り始めることはしません。
ましてや、会社紹介などをいれることなど、まずありません。
私の絶対的ルールにそって提案書や資料、報告書などを作成することで、決裁者の認知ストレスをゼロにし、資料が一人歩きしても「なぜこの予算が必要なのか」が100%伝わる堅牢な防波堤を築きます。
■ ご提供内容(基本料金:50,000円)
・既存資料(または箇条書きのメモ等)の読み込みと課題抽出
・決裁者を説得するための「ストーリーボード(全体構成)」の作成
・PowerPointスライド作成(10枚まで ※デザイン・図解含む)
・【納品物】PowerPoint元データ + PDFデータ
■ こんな方に最適です
・絶対に落とせない大型コンペや自治体案件(BtoG)を控えている
・AIや安価な外注に頼んで「綺麗なだけの資料」になり絶望している
・「結局、何が言いたいの?」と上司にいつも突き返される
単なる「作業代行」や「デザインの調整」をご希望の方は、他の方へご依頼ください。
御社の優れたサービス(素材)を、決裁者が思わずハンコを押したくなる「最強の武器」へと昇華させる覚悟のある方のみ、ご連絡をお待ちしております。
ご購入前に、必ず「見積り・カスタマイズの相談」からご連絡をお願いいたします。
その際、以下の4点をお知らせください。
1.資料の目的(例:〇〇市のDX案件コンペ、役員向け稟議等)
2.最終決裁者(誰にYESと言わせたいか)
3.元となる資料やテキストデータの有無
4.当該案件の仕様書