大学病院から老人施設まで、多様な医療現場で「命と生活」に向き合ってきた経験があります。
また、私自身も「患者」としての経験があるからこそ、立場を超えてあなたやご家族のお悩みに寄り添うことができます。
「入院や治療の不安、誰に聞けばいいかわからない」
「病院のソーシャルワーカーさんには、こんな個人的な迷いは聞きにくい……」
「急な退院決定。十分な準備もないまま、大切な家族の未来を決めなきゃいけない」
そんな、答えの出ない悩みや、漠然とした将来への不安をどうぞお話しください。
制度のプロではありませんが、数多くの患者様とご家族の「決断の瞬間」を傍で見守ってきた私だからこそ、お伝えできる「現場のリアルな視点」があります。
■ こんな時、お一人で抱え込まないでください
医師の説明が難しくて、今後の流れがイメージできない
自宅介護か施設入居か、本人にとっての「幸せ」がわからず罪悪感がある
認知症が進み、今の生活を続ける限界を感じている
とにかく誰かに「大変だね」と受け止めてほしい
■ このサービスでお届けすること
医療現場の視点によるアドバイス:
「次はどんなことが起きる?」「今、何を確認しておくべき?」など、現場経験に基づいた見通しをお伝えし、心の準備をお手伝いします。
多角的な意思決定サポート(ダウジング):
「A案とB案、今の家族のエネルギーに合っているのは?」といったスピリチュアルな視点も取り入れ、あなたの直感を後押しします。
心のデトックス:
迷いや不安を否定せず受け止めます。お話しいただくだけで、絡まった糸が解けるように心が軽くなるはずです。
「まだ先のことかもしれないけれど……」という段階でのご相談も大歓迎です。
あなたの心が凪(なぎ)の状態に戻り、最善の選択ができるよう、心を込めて伴走いたします。
・病状についての鑑定は出来かねます
(これまでの経験からの疾患・病状の一般的な経過や治療の流れはお伝え出来ます)