現在国立大学院に通っている修士1年の研究に力を入れている学生です。
今回の面談では、理系大学院生が新卒就職活動で求められている事をお話しできればと思います。
また面談中に面接を行い、ご自身の強みや弱みを把握して伸ばしていただければと思います。
面接は面接中の質疑応答も大切ですが、ESの内容で面接の質問はほぼ決まるといっても過言ではないと思います。
そのため、ES添削を踏まえた面接を行い、ご自身のES内容でどのような質問がくるかを想定していただきたいです。
また、信頼性確保のために、下記に私の就職実績を掲載いたします。
ーーーー内定先企業ーーーー
・半導体製造装置メーカー(平均年収1000万超え)
・半導体製造装置メーカー(平均年収700万程度)
・医療機器メーカー(平均年収900万程度)
・医療機器メーカー(平均年収1000万超え)
・機械系大手メーカー(平均年収800万程度)
※平均年収は有価証券の値を記載
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私自身、就職活動は8月から本腰を入れて行いました。
同年の12月には内定2個、翌年の2月には全て内定をいただきました。
皆さんも私と同様に、研究やアルバイトで忙しく、就職活動にまで力が入らない人がいるかもしれません。
そういった方こそ、今回の面談を通じて内定を獲得していただけたらと思います。
以上、皆さんが納得就活ができるように、ロジカルに、かつ、皆さんの気持ちを汲み取って面談を進めさせていただきます!
ご予約お待ちしております。
・皆さんが就職したい企業の名前を教えて下さい。
→有価証券報告書を見て、事業内容等を判断いたします。
・ESと研究概要の提出をお願いいたします。
→ESと研究概要を踏まえた面接対策を行います。また、企業へES提出をする前でしたら、希望があれば添削も行います。
提出が難しい場合は、面談中にZoomで画面共有をお願いいたします。