「デザインはプロに頼んで綺麗になったのに、なぜかコンペで勝てない…」
「現場は評価してくれたのに、役員の稟議で突き返された…」
もし今、そんなお悩みを抱えているなら、原因は「デザイン」ではありません。
決裁者の疑問を先回りして解消する『逆算型の論理(構造)』が欠落しているからかもしれません。
AIが作った「綺麗なだけのパワポ」に潜む罠。20年の知見で、プロが容赦なく赤字添削します。
本サービスは、御社の「勝負資料(営業資料・企画書)」を、大手メディア企業で20年・延べ2000枚以上の提案書を構築してきたプロの視点から、客観的かつ厳格に「辛口診断」するパッケージです。
【ご提供する内容:診断レポート】
お送りいただいた資料(PDFまたはPPT)に対し、以下の5つの評価軸でスコアリングし、容赦のない赤字指摘を加えた「診断レポート(PDF)」を納品いたします。
Internal Politics(稟議特化度): 決裁者が納得する「費用対効果」が論証されているか?
Pain & Solution(不の深堀り): 顧客の痛みに寄り添い、リスクを提示できているか?
Competitive Advantage(競合無力化): スペックの羅列ではなく「便益」に翻訳されているか?
Visual Hierarchy(視線誘導): 決裁者の3秒の斜め読みに耐えうる、誠実なレイアウトか?
Standalone Logic(単独理解度)プレゼンターが不在でも、決裁者が文脈を迷わず理解できる設計か?
※ご注意事項(必ずお読みください)
・本サービスは「診断」と「課題の指摘」に特化したものです。PowerPointの元データを編集・修正して納品するサービスではございません。
・耳の痛い指摘(赤字)が含まれる可能性がございます。「とにかく褒めてほしい」「綺麗なデザインだけ求めている」という方はご購入をお控えください。
【ネクストステップへのご案内】
診断の結果、「根本的な論理構成から作り直したい」とご希望される方には、別途フルスクラッチで資料を構築するサービス(ミドルエンド)もご用意しております。まずは現在の「現在地(弱点)」を知るためのテストとしてご活用ください。
「綺麗なだけの資料」で大きな機会損失を出す前に、御社の武器を解剖させてください。
本サービスは「論理構成の診断・課題の指摘」に特化しており、PowerPoint等の元データの「修正・作成代行」は行いませんのでご注意ください。
1.ご購入後、トークルームにて以下の情報をご提示お願いいたします。
2.診断対象の資料データ(PowerPointまたはPDF)
3.提出先のターゲット情報(例:〇〇市のIT推進課、〇〇業界の営業部長など)
4.(コンペ等の場合)要件がわかる仕様書や公募要領のURL・PDF
5.現在感じている課題や不安点
【注意事項】
・「耳の痛い指摘」を含みます。単に綺麗に整えてほしい方、褒めてほしい方は購入をお控えください。
・機密情報は黒塗り等で伏せていただいて構いません(必要であればNDA締結も可能です)。