※ この出品は新設のため販売実績0件です。他サービスでの実績と評価は、上部の出品者情報に表示されています。
■ こんなお悩みありませんか?
- AIで業務は速くなった。でも「誰が最終判断するか」が曖昧になった
- ツールは入れたが、承認フローが追いついていない
- 現場は疲弊しているのに、経営には「うまくいっている」と報告されている
■ 60分で手に入るもの
1. あなたの組織の「崩れポイント」がどこにあるか(構造図)
2. 優先的に手をつけるべき箇所はどこか(優先度マップ)
3. 経営に説明するときの「伝え方の型」(次のアクション)
進め方:事前アンケート(5分)→ビデオチャット60分→構造整理メモ(A4 1~2枚)
■ こんな方が対象です
- 生成AIを業務に導入したが、承認フローが追いついていない
- ツールは動いているのに、現場の負荷が下がった実感がない
- 経営への報告と、現場の実態にズレが出はじめている
- AIが関与した成果物の責任の所在を決めきれていない
- 「何から手をつけるか」を、社内で議論する前に一度外部と整理したい
規模は問いません。経営層・情報システム部門・現場責任者いずれでも、複数名でも追加料金はありません。
立場の違う方が同席されると、認識のズレ自体が論点として見えます。
■ 向いていない方(先にお伝えします)
- AIツールの選定・比較検討をしてほしい方 → 本サービスの範囲外です
- 実装・導入作業そのものを依頼したい方 → 別途ご相談ください
- 網羅的な業務棚卸しを60分で完了させたい方 → 範囲を区切った複数回が必要です
- 「AIを入れれば生産性が上がる」という前提の確認を求めている方
→ 実態を見て、上がっていなければ上がっていないとお伝えします
■ 担当者について
- フロントエンド/バックエンド 各10年、プロジェクトマネージャー10年、AI活用3年、IT戦略コンサル5年
- 基本情報技術者(2011)/応用情報技術者(2013)
- 現在も自分で実装しながら、検証して外れた結果も含めて公開しています
「整理だけして実装は分からない」立場ではなく、実装した経験から責任と検証の線を引きます。
このセッション内で追加サービスの営業はいたしません。
※まずは実態把握と構造整理を目的とした診断セッションです。