「早稲田の国際教養(SILS)に行きたい。でも、帰国子女じゃないし、塾にも行っていない。今の判定はE判定……。自分には無理なのだろうか?」
そんな不安を抱えている受験生や保護者の方へ。
結論から申し上げます。「正しい戦略」さえあれば、塾なし・海外経験なしの「純ジャパ」でも、E判定から逆転合格することは十分に可能です。
私は、海外居住経験が一度もない完全な国内独学派です。高校時代、志望校判定は常にE判定。しかし、ある「英語学習の本質」に気づき、独自の勉強法を実践した結果、高校2年生で英検準1級を取得し、現役で早稲田大学国際教養学部に合格することができました。
本テキストでは、私が実際に使用した参考書、スケジュール、そして「英語を英語のまま理解し、難関大入試を圧倒する」ための具体的なノウハウをすべて公開します。
【このPDFテキストで得られるもの】
1. 高2で英検準1級を突破する戦略:早稲田SILSにおいて英検スコアは最大の武器になります。独学で最短合格するステップを解説。
2. 「塾なし」を強みに変える独学術:無駄な授業を排除し、自分に足りない部分だけを効率的に埋める自己管理法。
3. 汎用性の高い英語力の作り方:SILS対策だけでなく、上智、GMARCHなど、他大学の入試にもそのまま通用する一生モノの英語力を養う方法。
4. E判定から逆転するための「逆算思考」:入試本番から逆算し、いつまでに、何を、どのレベルまで仕上げるべきかのロードマップ。
【こんな方におすすめです】
• 帰国子女や留学経験者が多い学部を目指すことに気後れしている方
• 塾に通わず、自分のペースで効率よく勉強して合格したい方
• 英語を最大の武器にして、併願校も含めて合格を確実にしたい方
• お子様を合格へ導くための「本物の戦略」を知りたい保護者様
予備校の月謝数万円を払う前に、まずはこの1冊で「合格への最短距離」を確認してください。私がどん底のE判定から早稲田の門を叩くまでに積み上げたすべてを、ここに凝縮しました。
次は、あなたが逆転合格を掴み取る番です!
現在の志望校、学年、英語の資格(英検など)の有無を教えていただければ、より状況に合わせたアドバイスが可能です!