はじめまして、ミカチヒコと申します。
数あるサービスの中から、目に留めていただきありがとうございます。
【ユーザーのメリット】
私とお話しいただくことで、以下のような安心感を感じていただけるはずです。
「否定されない安心感」
16年の空白を経験した私は、世間の「普通」という物差しであなたを測りません。どんな状況でも、まずはあなたの「今」を肯定します。
「等身大の当事者目線」
おそ咲きのLGBTとして、またADHDという特性を持ちながら、自分のペースで生活を営んでいる当事者です。きれいごとではない、生活に根ざした共感ができます。
「解決を急がされない心地よさ」
アドバイスを押し付けたり、無理に前を向かせたりしません。あなたが自分のペースを取り戻すまで、静かに横に座っているような感覚でお話を聴きます。
【対話の経験について】
過去にチャットレディとしての活動経験があり、初対面の方と一対一でお話しすることには慣れています。当時は1時間で区切る予定が、気づけば2時間近くお話ししてしまうほど、熱心に打ち明け話をされる方も多くいらっしゃいました。
「つい長く話したくなってしまう」ような、否定せずに受け止める空気感には定評をいただいております。話し下手な方も、沈黙が怖い方も、どうぞ安心してお電話ください。
【体を変えることで、心を変えてきた経験】
私自身、かつては自分の見た目や肉体的な部分に強いコンプレックスを抱き、それが鬱屈としたわだかまりになっていました。ですが、眼瞼下垂やクマ取り、レーシック、医療脱毛など、優先順位を決めて一つずつ解消していくことで、驚くほど性格が明るく変わるのを実感しました。もちろん、お金の都合で「歯」の治療までは手が回らなかった……といった、ままならない現実も知っています。
「自分を好きになれない原因」がもし肉体的な部分にあるのなら、どう優先順位をつけて向き合っていくか、一緒に整理してみませんか?
安易に「気にしなくていい」と励ますつもりはありません。私自身、パートナーが気にしない人だから気にしないでいられる、という側面もあります。
誰かに軽く言われたくないからこそ、自分とは別の視点を持つ人の意見を知ることで、悩みとの向き合い方が変わるきっかけになれば幸いです。
お互いに安心して過ごすための、私からのお願いです。
■必ず書いてほしいこと(メッセージにて)
お電話をいただく前に、以下のことを一言教えてください。
・呼び名(ニックネームでOKです)
・大まかな相談内容(例:ひきこもりの焦り、恋愛相談、ただの雑談など)
・希望の時間(例:10分だけ、じっくり1時間など)
■私にできること
・16年のひきこもり、LGBT当事者としての経験に基づいた傾聴
・「否定されない」という安心感の中でお話しいただくこと
・見た目のコンプレックスや自分を変えるための実体験の共有
・チャットレディの経験を活かした、初対面でも途切れない会話
■私にできないこと
・専門的な精神医学的診断や治療(私は医師ではありません)
・「必ず解決させる」という断定的なアドバイス
・死を急ぐような、緊急性の高すぎるご相談(お聴きすることはできますが、適切な相談機関への連絡をお勧めする場合があります)