【そのアイデア、拡張性の高い「モダン技術」でカタチにします】
企画は固まったけれど、開発を誰に頼めばいいかわからない。 安価なエンジニアに頼んで「スパゲッティコード」になり、後で作り直しになるのは避けたい。
そんな起業家・発注者様へ。
現役テックリードが、「ビジネス検証に必要な最小機能(MVP)」を、将来のスケール(拡大)を見越した設計で実装します。
■ なぜ「MVP開発」なのか?
新規事業でいきなり重厚なシステムを作るのはリスクです。
まずは「核となる機能」だけを高品質に作り、市場の反応を見るのが正解です。
私はその「最初の一歩」を最速・最適に構築します。
■ 私に頼むメリット
テックリード品質: 保守性・可読性の高いコードで記述するため、後の引き継ぎや機能追加がスムーズです。
ビジネス視点: 「この機能は今本当に必要か?」を吟味し、無駄な開発工数(=コスト)を削減します。
NextArch流の技術選定: AWS, Next.js, Firebaseなど、Google等のテック企業も採用するモダンな技術選定を行います。
■ 提供プランと価格
・ 【梅】業務効率化ツール・LINE Bot開発 :特定の業務を自動化するスクリプトや、診断・予約などのLINE Bot(公式アカウント)を開発します。
対象:社内ツール、マーケティング用Botなど
技術:Python, GAS, LINE Messaging APIなど
・【竹】Webサービス MVP開発(ライト) :シンプルな機能のWebアプリ、または高機能なLP(ランディングページ)を開発します。
対象:マッチングサイトの初期版、SaaSのプロトタイプなど
技術:Next.js, Vercel, Firebase/Supabaseなど
・【松】SaaS基盤・システム開発(スタンダード) : 会員登録、決済機能、データベース管理画面などを含む、本格的なWebサービスのα版・β版を構築します。
対象:本格ローンチを目指すWebサービス
技術:AWS, Docker, TypeScript, Reactなどフルスタック構成
ライトパッケージ、スタンダードパッケージは、最低価格となっているため、
まずは「見積り・カスタマイズ相談」より、現在の課題感をお聞かせください。