使用しているクラウド型会計ソフトのID/PWを教えていただくか、新しくIDを作っていただく※ことで貴社の会計ソフトにログインして記帳代行すすめてまいります。
【主な記帳代行業務】
・入出金仕訳(小口現金含む)
・経費/販管費仕訳
・売上計上
・給与仕訳(個人事業主さまは必要ありませんが、法人のかたは社労士さまあるいは貴社の労務で計算していただいた給与計算に則って仕訳をいたします。給与計算自体はできませんのでご留意ください。)
!確定申告自体は代行できませんが、記帳代行にからむ(「確定した売上はいくらですか」等)数値をご質問いただく分には問題ございません。
!依頼内容によって仕訳に必要なデータの送付は異なりますが、こちらが必要なデータの送付にご協力いただけない場合は契約をお断りさせていただく場合がございます。
※会計ソフトの料金は依頼主さまのご負担でお願いいたします。クラウド型の会計ソフト(例:弥生会計/Freee/マネーフォワード)でないと遠隔でログインができませんので、ご確認をお願いいたします。
【価格の決定方法】
売上の0.5%の固定手数料に加えて、1hで50仕訳と仮定して、貴社の毎月の平均仕訳数から実績(推定含む)時間給(1h=1,400円)を加算いたします。
[例]毎月平均200仕訳で、毎月50万売上がたっている個人事業主さまの場合、50万×0.5%+200仕訳の推定時間4h×時間給1,400円
つまり2,500+5,600円=8,100円が月次料金となります。
もし会計ソフトと銀行口座でAPI連携(口座で入出金があれば入出金のデータだけ会計ソフトに連携されるもの)をされている場合は、月次料金から1,000円の値引きをいたします。
上記試算例にあてはめると7,100円が月次料金となります。
・会計ソフトの料金は依頼主さまのご負担でお願いいたします。
・必要なデータ(経費であれば領収書など)の送付・添付にご協力ください。仕訳の精度を保つために必要です。特別な事情を除き、データを提供いただけない場合はサービス提供をお断りいたします。
・税理士資格を持っていない為、税務申告はできません。