「他のテキストは難しくて途中で挫折した…」「専門用語が多くて理解できなかった」
そんなあなたのために、YouTubeでも発信している現役鑑定士が【本当に必要な基礎知識】を厳選し、一から丁寧に、驚くほどわかりやすくまとめました。
◆ 本テキストの特徴
1.「わからない」を徹底解消!
専門用語は一つひとつ丁寧に解説し、表、図解を豊富に使用。
2.鑑定の基礎が身につく!
このテキストを終える頃には、鑑定に必要な基礎知識が盤石になります。
3.自分の「命式」が読めるようになる!
◆ こんな方に特におすすめです
四柱推命を学び始めたが、最初の壁でつまずいている方。
※私も経験がございますが、いきなり三大名著と呼ばれる「滴天髄」、「子平真詮」、「窮通宝鑑」を学んでも難しすぎてさっぱりわかりませんでした。。。
◆内容項目(大ボリュームです)
1ー1 四柱推命とは
1-2 四柱推命の歴史
1-3 四柱推命で用いる時間
1-4 暦
2-1 陰陽五行説の起源
2-2 陰陽説
2-3 五行説
3-1 十干
3-2 十二支
3-3 干支歴
4-1 命式の理解
4-2 命式の作成
4-3 蔵干
5-1 干合
5-2 合化
5-3 合化しない場合(合去)
5-4 妬合
5-5 大運、年運との干合
6-1 支合
6-2 支冲
6-3 三合会局
6-4 方合
7-1 通変星
8-1 大運
8-2 年運
9-1 身旺、身弱
9-2 身旺、身弱の判断方法
10-1 格局
10-2 格局の大きな分類
10-3 格局の決定プロセス
11-1 用神
11-2 用神の求め方
11-3 喜神
11-4 忌神
11-5 用神、喜神、忌神の求め方の例
12-1 四柱の意味と役割
12-2 性格や特徴
13-1 各十干を日干に持つ人の基本的な性情
13-2 命式中に多い五行が示す性情
14-1 格局からみる価値観や生き方
15-1 大運や年運で各通変星が喜神(用神)あるいは忌神として巡ってきた場合の影響
16-1 五行別開運法
16-2 通変星別開運法
17-1 健康運
18-1 用神からみる長所や適職
◆納品方法
PDFデータで納品いたします。
基本的に質問はお受けしておりませんが、本テキストを読み進めるうえで、どうしてもわからない部分ありましたら、クローズになるまでトークルームにて質問していただけましたらとおもいます。
参考までに本テキストの一部を画像添付いたします。