金運招福の【神仙TAO霊符】を祈念して記します 氣功歴15年の霊符師|財を呼び込む幸福の霊符 イメージ1
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金運招福の【神仙TAO霊符】を祈念して記します

氣功歴15年の霊符師|財を呼び込む幸福の霊符

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サービス内容

《神仙TAO霊符》 私が扱うのは、約150種ほどの伝統的な霊符です。 霊符は、古来より「祈り」や「願い」を込めて描かれてきた神秘的な図形です。 ただの模様ではなく、描き手の意図とエネルギーが宿ることで、持ち主の心や運気に働きかけます。 「不安がやわらぐ」「気持ちが前向きになる」「願いを叶える後押しになる」など、多くの方に体験していただいてきました。 《霊符の種類》 ★財運招来:財を呼び込み、運気が来る ★商売繁盛:起業や商売が上手くいく ★無病息災:病気せず健康でいる ★千客万来:多くのご縁や繁栄を招く ★厄除開運:災いをよけ、運を開く ★勝運招来:勝利の運を呼び込む 《私の想い》 霊符は「誰にでも同じもの」ではなく、その方に合わせた唯一無二の存在です。 私は一枚一枚に、皆さまの願いが少しでも実現に近づくよう、そして心がやさしく癒されるよう、真心を込めています。 神仙TAO霊符が、あなたの人生に光と安心をもたらす小さなきっかけになれば幸いです。 霊符を通じて、人生の新しい一歩を踏み出すお手伝いをさせていただきます。 《 霊符とは?》 元々は古代中國のまだ「紙」が無かった時代。 文字は竹簡や木簡といった木に書いていました。 それが、命令書や取引の契約書として使われていました。 文書の〆に使われていた【急急如律令】という言葉は、元々は皇帝の言葉です。 木簡を割って、文字と文字が合えば本物だとする「割符」=さいふの語源ともなりました。 当時は、「道教」(日本でいう神道)が流行し、木簡と合わさって神秘的なものに変移し、これが「お札=霊符」の誕生です。 そして、紙に書かれるようになり、より呪(まじない)としての意味が濃くなりました。 それが奈良・飛鳥時代に日本へと伝わり、神道や陰陽道とミックスされ、鎌倉時代には仏教とともにミックスされ、真言宗などでよく使用されるようになり、今に至ります。

購入にあたってのお願い

《サービスの流れ》 ・お名前 ・性別 ・生年月日 ・ご希望や願い、叶えたいテーマなど1つ。  (具体的だと、よりあなたにピッタリな霊符を記すことができます!) □内容をもとに、霊符を制作します。 □出来上がった霊符をデータでお届けします。 □吉日を選び、儀式を経て記しますので、納品までは応相談です。 □オプションで、浄化や波動調整を行うことも可能です。 □医師法、薬事法に抵触するようなことは致しません。 《ご使用方法の一例》 ・お守りとして財布や手帳に入れる ・寝室や仕事場に飾る ・日々眺めながら祈りを込める ・携帯の待ち受けにする 《使用上の注意》 ・人に見せない   →効力が落ちます。壁に貼る場合も見えないように。 ・折らない、切らない   →例外として、財布などに入れる場合、白い紙に包めば折っても大丈夫です。 ・画びょうで刺さない   →貼る時は、裏に両面テープを使用。 ・有効期限は届いてから1年間   →期限が来たら、データを削除し、プリントアウトしたものは燃やす。

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