☆宇宙は数字と音のエネルギーで出来ていると言われています☆
古代マヤ文明では、人々は皆、1年が260日のカレンダー(マヤ暦)を使って生きていました。(現代はグレゴリオ暦といって、1年が365日のカレンダーを使っていますが。)
マヤ暦では1月、2月等の月はありませんでした。毎日流れる宇宙からのエネルギーの違いを感じながら、人々は暮らしていました。
宇宙エネルギーは毎日性質が異なります。例えば瞑想に適している日や、皆で楽しくワイワイ過ごすと良い日等もあります。
古代マヤ文明では、天体の動きに即して皆が平和に暮らしていましたが、ある時、この文明は消されてしまいました。
最近になって解読や研究が進み、新しい占いのように言われていますが、実は占いではなく、昔に使われていたカレンダーなのです。
マヤ暦では、kinナンバーといって、1〜260番迄の数字を1年で260日に割り当て、通し番号として使っていました。
現代の私達の生年月日をマヤの暦に換算すると、その日を選んで生まれて来た魂のキーワードが読み解けます。どんな人にも向いている役割や適職や才能、天命等があります。
もしも今、あなたが向いていない場所にいるとすると、才能や個性が発揮できません。今、もしもあなたが何か、くすぶっているような気がしていたら…それは、頑張っている方向性や場所が違うだけなのかもしれません。
数字はコードです。生まれてきた日時も偶然ではなく、全て意味があります。
マヤ暦×数秘術を通して、一緒に新しい自分の可能性を発見していきませんか。あなたの魂が輝くヒントになれれば幸いです。
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