はじめまして!ご覧いただきありがとうございます。
エホバの証人の家庭に生まれた人にしか分からない悩みや、思いがあると思います。
あなたの心が少しでも軽くなるように、お話お聞きします。
愚痴でもなんでもOK!お話しましょう。
【エホバの証人に関する私の経歴など】
現在34歳です。
小学生まで
・集会に週3回連れて行かれるが、毎回退屈でたまらない。
・なにか母に反抗するとホースの様な物でお尻を叩かれる。
・母からお尻を叩かれるという虐待を私よりも多く受けていた兄から、殴る蹴るをされる。
・世の子達とは遊んじゃだめと教えられ、放課後に友達と遊んだりするような事を避けていました。たまに友達の家に遊びに行くと、母に怒られるのではないかと罪悪感を抱えていました。
・会衆内の年齢の近い子達と遊ぶことは楽しかった。
中学生まで
・母が不活発になり、集会に行く回数が減る。
・自宅に姉妹を読んでする研究が苦痛であった。
・自慰行為を覚えるが、いけない事だと教えられていたので、罪悪感がすごかった。
高校生まで
・相変わらず母は不活発で、集会に行く機会は死の記念式位になる。
・高校を中退し、アルバイト生活に。
・父が亡くなり、母の活動が再開される。
大学生まで
・高校卒業程度認定試験を受け、短大に入る。
・「死の記念式にだけは行きなさい」と力ずくで母に連れて行かれそうになり揉み合いになったが、初めて「絶対に行きたくない」と反抗し、ここから母から集会等に強引に誘われることはなくなる。
20歳
・短大も中退し、再びアルバイト生活へ
・一人暮らしを経験するが生活がうまくいかず、実家に戻ったり、シェアハウスに住んでみたり転々とする。
25歳
・知人の紹介で夜の仕事をするようになり、段々と病むようになる。
27歳~29歳
・夜の仕事を辞め、リハビリの様な生活が始まる。
・母はこの頃落ち着いており、実家へ戻った私に特になにも干渉してこなかったが、
姉妹との研究を進められ、ZOOMでの研究を始めるが、どうしても研究の内容が腑に落ちない、などの理由から辞める。
30歳~現在
・夜の仕事で狂っていた金銭感覚も戻り、普通の仕事が楽しかった。
・なにも無い自分が嫌になり、資格取得のため勉強中
お悩みに対して具体的なアドバイスやサポート等は出来ませんが、あなたの気持ちに最大限寄り添えるよう、真剣に、心を込めてお話を伺いたいと思っています。
また、「エホバの証人をやめたい」と考えている方には、少しでも前向きな気持ちになれるよう、そっと背中を押せる存在でありたいと思っています。
守秘義務はしっかりと守りますので、お話の内容を第三者に伝えることは一切ありません。
私自身、話すことが得意なタイプではありませんが、その分、丁寧に、誠実に耳を傾けます。
よろしくお願いいたします。