家族のうつ。出口の見えないトンネルの中で、あなたは十分すぎるほど頑張ってきました。
でも、あなたのケアは誰がしてくれていますか?
「もう限界かも」
「話せる人がいない」
「支える私の方がしんどい」
そんな気持ちを、誰にも言えずに抱えていませんか?
私も、家族がうつ病になったとき、戸惑い、不安、怒り、悲しみ…いろんな感情を一人で抱えてきました。
まわりに理解されず、「私までおかしくなりそう」と思ったこともあります。
このサービスでは、うつ病のご家族を支えるあなたの「今の気持ち」を、否定せず、ありのまま受け止めます。
ただ話すだけでOKです。泣いても、まとまらなくても大丈夫。
ご自身の心のケアを、後回しにしないでくださいね。
話した後は、パンパンに張っていた心が少しだけ柔らかくなっているはずです。明日、また家族に少し優しくなれる。
そんな心の余白を一緒に作りましょう。
●こんな方におすすめ
・うつ病の家族を支えている
・つい自分の気持ちを我慢してしまう
・誰にも弱音を吐けずにいる
・共感してもらえる相手がほしい
あなたの心が少しでも軽くなる時間になりますように。
お話しできるのを、心よりお待ちしています。
⚠️ご確認ください
・医療行為や診断・治療は行っておりません
・深刻な精神状態の場合は、専門機関へのご相談をおすすめすることがあります