【こんなお客様におすすめ】
①過年度分の会計データを仕訳の参照や趨勢分析に使いたい
②導入支援を契約していない子会社等のデータを移行したい
③仕訳データの移行を手元で実施する時間・ノウハウがない
【サービス提供の流れ】
①必要資料の提出(1週目)
勘定科目マスタ、補助科目マスタ等の必要資料の提出
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②freee会計への招待(1週目)
貴社freee会計への管理者権限招待
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③既存会計システム→freee会計の仕訳マッピング(2週目)
補助科目マスタ等から仕訳データのマッピング表作成
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④仕訳マッピングの合意(2週目)
仕訳データのマッピングについて合意MTGを実施
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⑤開始残登録、仕訳データの作成・インポート(3週目)
過去データ移行対象年度の前期末残を登録、仕訳データのインポートを実施
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⑥勘定科目残高、補助科目残高(タグ毎の残高)の確認(3週目)
年度毎にで勘定科目残高、補助科目残高(タグ毎の残高)の一致を確認
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⑦納品
【料金について】
①基本料金
1期あたり、50,000円
②マッピング料金
1期あたり、30,000円
※マッピング作業を実施しない場合(貴社にて対応の場合)は発生いたしません
③仕訳明細行が25,000行を超えた場合
1,000行あたり(1,000行未満は切り捨て)、5,000円
【契約締結後にご対応いただきたいこと】
①勘定科目マスタのご提出
②部門マスタ、補助科目マスタのご提出
③補助残高試算表(勘定科目毎に補助科目毎の残高記載のあるもの)のご提出
④仕訳帳のご提出
⑤貴社freee会計の招待
貴社freee会計に管理者アカウントとして招待下さい
※なお、弊社アカウントは認定アドバイザーアカウントとなっており、貴社のアカウント数を消化いたしません
⑦マスタ読替表
※必要に応じて、ご提出ください