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IT業界の転職メリット・デメリットをお教えします

外資系含め8社の有名IT企業を経験した私からの転職アドバイス

4.52 販売実績:2 残り:3枠(お願い中:0人)

サービス内容

これまで約30年間にわたり、IT業界で2社の日本企業と6社の超有名外資系企業を渡り歩きました。
どんな転職の仕方が有利か、外資系への転職メリットとハードルは?などを実体験に基づいてご説明します。
また今でも毎週スカウトの電話がかかってきますので、そうなるためのコツなどもこっそりお教えします。
外資系への転身を考えている方、英語スキルをもっと生かしたい方、今の年収を増やすには?など、さまざまな転職の悩みを一緒に解決しましょう。
ちなみに現在も外資系勤務中ですので、外資系での働き方、日本企業との違い、英語力がなくてもOK?どれくらい年収が期待できるか?などのお悩みにも対応できます。
自分のスキルを最大限に生かして、少しでも多くの収入と、外資系ならではの自由な働き方を手に入れてくださいね。

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  1. お届け日数 3日(予定)

有料オプション

このサービスには、1,000円のサービスに、プラスして「有料オプション」サービスが付いています。
※購入したサービスがキャンセルになった場合は全額返金させて頂きます。


購入にあたってのお願い

貴殿のこれまでの経歴をかんたんにご紹介願います(レジュメやLinkedInなどあれば尚良)。
転職するにあたり、貴殿の優先順位を教えてください(例:スキルアップ、年収アップ、英語力を生かしたいなど)。
なお、IT業界に勤務しておりますので、特にIT企業に関することが得意分野です。
一方でIT業界以外の転職については、一般的な「外資系企業」・「転職」についてアドバイスできますが、業界固有の事柄(例:会社の雰囲気、派閥の有無など)については限定的な回答になります。

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サービスサンプル

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トークルームでの回答サンプル(1)

日本の大手IT企業に10年間勤務している、クラウドサービスに関するプロジェクトマネージャ職です。今後のスキルUPを目指して、できれば大手の外資系IT企業にチャレンジしたいのですが、どのような会社選びをしたらよいでしょうか。
ちなみに英語力は読むことは一応できますが、会話はゆっくりであれば聞き取ることができます。

クラウドサービスの領域は多くの企業が注目し、これまでの自前のシステムに代わって導入が広がっている分野です。
そして、すべての導入がプロジェクト形式で進みますので、プロジェクトマネージャ職は非常に強みとなります。
英語力についてはこの場合、・・・・(略)。
外資系の年収面は・・・・(略)。
カルチャーはこんな点が・・・・(略)。
また面談形式が大きく異なります。注意する点は・・・・(略)。
もし可能であれば、簡単なレジュメと転職後の希望点を挙げて頂ければ、もう少し具体的なおススメを3日以内くらいで返答できると思います。

トークルームでの回答サンプル(2)

日本の大学卒業後、現在外資系IT企業に10年間していますが、小規模なせいか給料が安く、近々結婚を控えていることもあるため、もっと年収UPをしたくて転職を考えています。
次の企業はできれば大手外資系を希望しますが、応募に向けてどのような手順で進めたらよいでしょうか。ちなみにまだ何の準備も出来ていません。
英語は、海外とのやり取りが多いため、今の会社に勤めている間にある程度のコミュニケーションは出来るようになりました。会話の相手はすべてアメリカ人です。

外資系勤務者の年収は、日本企業のような年功序列の背景が全くありませんので、毎年の定期昇給は少ない(または全くない)会社が多いです。
なので、もし大きく年収をアップさせたいのであれば、別の外資系企業に、自分の経験を最大限にアピールして転職するという方法が効果的です。
私の例でも、1回の転職で年収が300万以上増えたこともありました。
そのためにまず必要な準備は、・・・・(略)。
応募のしかたで気を付ける点は、・・・・(略)。
ただ、転職そのもののメリット・デメリットとして・・・・(略)。

トークルームでの回答サンプル(3)

現在、日本の大手IT企業に、ITソリューション営業として25年間勤めているミドル世代です。転職経験はありません。いまの会社は有名企業ですが、年収は決して高くはなく、満足できる水準ではありません。
また会社はどちらかと言うと保守的で、スピード感に欠けます。
これまでの長い経験を生かせて、かつ年収をアップさせたいと考え、外資系はどうかと思っていますが、私にも可能でしょうか。
ちなみに私の業績は高く評価いただいており、ほぼ毎期、目標を達成し何度も表彰をいただいています。

ITソリューション営業で25年間、優れた業績を出し続けてきた経験は、外資系企業へチャレンジする上で非常に大きな武器となります。
外資系はほぼすべての起業が成果主義であり、営業職はとくにその傾向が強いので、成果を出せる実績を持った人材は採用されやすいです。
ただ一方で、これまで転職経験・外資系勤務経験がない場合、気を付ける点があります。
英語力については必ずしも・・・・(略)。
海外イベント参加が多いので、その際は・・・・(略)。
年俸は確実に増えますが、一方で・・・・(略)。
これらの点を吟味したうえで決断しましょう。


一言PR

これまで、日本のIT企業に2社務めたのち、思い切って外資系IT業界に身を投じてから20年が経過し、現在も現役です。この間に、英語との闘いや会社都合退職への直面も経験しました。超有名企業を渡り歩きましたので、特に大手IT企業に行きたい方には参考になるアドバイスが出来ると思います。


よくある質問

日本のIT企業に勤める40歳ですが、いまから転職可能ですか?
ちなみに現在はSIベンダーでシステムの設計開発をお客様サイトでのプロジェクトに参加する形で行うことが多いです。
年収はXXX万円ですが、もうすこしUPさせたいと思っています。
現在のIT業界は年齢よりも経験や能力を重視する傾向にありますので、十分可能と考えます。
特に現在も伸びているクラウドサービス、VR(バーチャルリアリティ)といった分野は職種を問わず売り手市場の傾向が強いので、この分野への求人は比較的多いでしょう。
またプロジェクトマネジメントが可能なら、さまざまな契約形態で就業機会があります。
もしご興味がおありなら、外資系勤務も有力候補です。なぜなら上記分野はほとんど海外発祥だからです。
英語の不安については、会社により大きく異なりますのでご相談ください。外資系企業であれば、国内企業よりも平均年収は総じて高く、一方で入社時の年収交渉が非常に重要です。XXX社やYYY社あたりであればZZ%くらいの上乗せは期待できるでしょう。
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評価・感想(2件) 4.5

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