「同じ問い合わせに何度も返信している」
「LINE公式をもっと活用したい」
「AIを使いたいけれど、何から始めればいいかわからない」
そんな事業者様向けに、LINE公式アカウントとAIを連携した自動応答Botを構築します。
よくある質問への自動返信、商品・サービス案内、予約前の案内、資料請求前のヒアリングなど、日々の対応を軽くする仕組みを作ります。
【対応例】
・LINE公式アカウントとの連携
・AIによる問い合わせ自動返信
・FAQデータをもとにした回答設計
・回答できない質問の有人対応導線
・管理しやすい運用設計
・導入後の使い方説明
【大切にしていること】
ただAIをつなぐだけではなく、事業内容に合わせて「何を自動化し、どこから人が対応するか」まで設計します。Webサイトや既存資料の内容をもとに、回答の土台となるFAQも整理できます。
小規模店舗、教室、サロン、士業、BtoBサービス、採用窓口など、まずは問い合わせ対応を減らしたい方におすすめです。
【ご依頼前のお願い】
制作に関しましては全ておまかせいただけますが、運用アカウントの方向性などは事前にお考えをおまとめいただけますと、スムーズに進められます。
・LINE公式アカウントを利用する人はどんな方ですか(ターゲット・ペルソナ)?
・チャットボットを使用して、ユーザーに何をしてほしい(または提供したい)ですか?
・納品後のサポートは必要ですか?
・ご希望の納期
・想定している予算
ご相談いただいた際にヒアリングシートをご案内しますので、そちらにご記入ください。
【ご注意】
このサービスに関しましては、できるだけ初期費用を抑えて導入いただけるように価格設定をしております。
ヒアリングを元に、納品時において最適と思われるプロンプトを設定しておりますが、運用をしていく中で、初期(納品時)に設定したプロンプトでは、どうしても自動返信の内容が思ったようなものではないと感じてくることが出て来ることがございます。
これを解決する場合は、プロンプトの改善が必要になってくるので、できれば定期的に改善していきながら、納得のいくシステムを作り上げることをオススメいたします。