プロフィールをご覧頂き有難うございます。
私自身楽曲制作もしておりミックスマスタリングといったエンジニア的な要素な楽曲制作の上で非常に重要な要素だと考えております。ミックスマスタリングを疎かにすると「そもそも聴いてもらえない」「恥ずかしくて人に聴かせられない」といった事象に陥りがちです。ほとんどの人にとって、普段耳にする音楽の大半はプロが作っているものであり、そのプロが作成したクオリティに耳が慣れてしまっているので、自分の作品を聴いた時に、自分の作品のクオリティの低さに落胆し、最悪自分の才能まで疑ってしまう可能性もあります。
そのため、皆様がせっかく作成した作品を最大限に活かしたいと考えております。
海外アーティストの楽曲を聞き、自分の曲と聴き比べ、「どうしたらこんな太い音になるの?」と疑問を持ったことはありませんでしょうか?
日本国内では海外アーティスト寄りのサウンドにするエンジニアは多くないと思います。
なかなか思うような音にならないと悩んだ私の経験も踏まえ、皆さんの、その悩みを解決したくこのようなサービスを始めました。
少しでも皆さんの音楽を磨くお力添えが出来たらと思っております。
よろしくお願い致します。
①Stemファイル(パラデータ)はできればエフェクトかけていない状態でのご連携をお願いいたします。
特にリバーブ、ディレイ、コンプ等のエフェクトがかかっている状態ですと、クオリティが上がらない可能性がございます。
②ゲイン(音圧)は各トラック-18lufsであることが望ましいです。
最終的には依頼に応じた音圧で提供いたしますのでご心配無用です。ですがミックスする上で元の素材に強めのコンプがかかってたり、高音圧な状態ですと元々の素材の良さを活かせない可能性がございます。
③マスター音圧に関してはLufsでご連携をお願いいたします。
「Lufsとか専門的なことは全くわからない」とかであれば、可能でリファレンストラック(参考としている楽曲)のご連携をお願いします。ヒップホップなのかPopsなのかEDMなのかによって音のバランスと音圧が異なり認識齟齬を防ぐ為です。
配信先によって異なる音圧が複数欲しい場合は、その音圧をご連携をお願いします。