学校に行けない子どもを前に、
「大丈夫だよ」と微笑みながら、
私はどうしようもなく辛い気持ちになる。
——これが、不登校という現実の始まりでした。
朝になるたびに「今日は行けるかな」と願い、
制服に袖を通したまま立ち尽くす子どもを見るたび、
心の奥がきゅっと締めつけられる…。
甘やかしてるだけ」「親のせい」
…そんなふうに思われている気がして、
外に出るのも怖くなる。
「私がちゃんとしていれば…」と、
自分を責め続けてしまう。
誰にもわかってもらえない。
家の中でさえ、私が弱音を吐くことを
許すことができなかった。
私は教育の専門家ではありません。
でも、自分の子どもが不登校だった母親です。
誰にも言えず、自分を責め、
泣きたくても泣けない日々を過ごしました。
先生の前ではなんでもない顔をして
家族のバランスを保ちながら、
子どもには笑顔で「受け止めてるよ」
と伝えなければいけない。
でも「ママにだって悲しむ権利はあるはずです」
——つらいのに、つらいって言えない。
——わかってほしいのに、誰にも言えない。
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この電話相談は、そんなあなたのための時間です。
「ただの愚痴でごめんなさい」なんて思わなくて大丈夫。
話すことで、心は少しずつほぐれていきます。
あなたのそのままの気持ちを、責めたり否定したりせず、
ただ静かに、あたたかく受けとめます。
不登校のことだけでなく、
・ママとしての不安や孤独
・家族やパートナーとのすれ違い
・自分自身のメンタルケア
・怒ってしまった罪悪感
どんな話題も大丈夫です。言葉にならなくても、ゆっくりでいいですよ。
■ サービス概要
・1分100円、1分からご利用可能
・名前を出さずにお話しいただいても大丈夫
・通話後にダイレクトメッセージでのフォローも対応可
この電話は、ママのための「深呼吸の時間」です。
自分を責めるのを、少しだけ休みませんか?
あなたの中にある優しさと強さを、ここで少し取り戻していけますように。
ここでは、専門的な言葉や正解を探す必要はありません。
ただ今感じていることや、胸にたまっている思いを、
少しずつ言葉にしていただければ大丈夫です。
「何から話せばいいのかわからない」
そんなときも、そのままで構いません。
涙が出てしまっても、沈黙になっても、安心してください。
その時間ごと、やさしく受けとめます。
言葉にすることで、心がそっと整っていくことがあります。
どうかご自身のペースを大切にしながら、お話しくださいね。
あなたの声が届くのを、静かにお待ちしています☘
ここから少しずつ、ご一緒に。
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