「会議って、終わったあとが本番だよね?」
担当変更で前任担当過去の商談の経緯がわからなかったり、次のTODOを忘れたり…。
新入社員からベテラン社員までの悩みを解決したい。
そんな現場の課題から、“聞くだけで伝わる議事録”をつくりました。
属人化しがちなログを手放し、伝える力を最大化するために。
今のチームの声を、未来の社員の知見に変える。それがこのツールの役目です。
1. Gizzyとは?
話すだけで“伝わる議事録”が手に入る、AI議事録ツール
会議や商談内容を自動で整理し、トピック・アクションに分けて記録
2. Gizzyでできること(この議事録からの機能抽出)
参加者・日時・議題の自動整理
背景〜課題までのロジカルな構造化(PREPやSDS的整理)
会話をもとに提案・質問・懸念点などを明確に区分け
「次に何をすべきか」が一目でわかるアクション明記
属人化しがちな情報を“再利用できる知見”に転換
共有の手間ゼロ・抜け漏れゼロ
3. 想定シーン
社内会議(定例/戦略)
営業商談・クライアントMTG
採用面接や人事打ち合わせ
プロジェクトの引き継ぎ
カスタマー対応ログ など
4. Gizzyの強み
構造が見やすく、初見でも話の流れが追いやすい
過去の内容をすぐ参照し、提案に活かせる
“人に依存しない”記録だからチーム運営が安定
Gizzyは、特に中小企業で「人手不足でも成果を出したい」現場にフィットします。
たとえば――
営業現場では、商談ログが属人化して引き継ぎに時間がかかる課題に直面している営業マネージャーやプレイヤー。
Gizzyなら、話すだけで再提案にも使える“整った議事録”が手に入り、チーム共有がスムーズに。
採用シーンでは、面接記録が口頭やメモベースで、共有や判断が曖昧になりがちな採用担当者。
また、社内会議の議事録がいつも後回しになってしまうマネージャーや経営層の方にもおすすめ。
会議後にすぐ“伝わる議事録”が手に入り、現場への情報展開もスムーズになります。
AIやDXに取り組みたいが、何から始めていいかわからない中小企業の方にも最適な一歩です。
対応可能時間:平日19:00〜22:00/土日祝は応相談
ご相談〜着手までは最短2営業日〜対応可能です。
※本サービスは、すでに文字起こしされた議事録・会議データをもとに再構成を行うサービスです。
音声・録音データからの文字起こしは対応しておりませんので、文字起こしツール等をご利用の上、ご自身でテキストデータをご用意いただけますようお願いいたします。
まずはお気軽にご連絡ください。