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コンサルティングファームへの就職、転職している方へ、コンサルティングファームの面接で良い評価を得るためのポイントを共有します。
私は、総合ファームで組織責任者を経験し、通算で100名以上の中途採用者、新卒採用者の面接を経験してきました。
面接していて残念になるケースとして、
・コンサルティングファーム、コンサルティング業界のことをそこまで調べずに面接に来る方
・質問を正しく理解せず、回答して欲しい意図とは異なる内容を延々と話す方
・ケース面談で論理構造を丁寧に構築せずに、アイデアだけで勝負してしまう方
・自分の要求ばかりで、何が貢献されるか考えきれていない方
などなど、非常に多くの残念なケースを体験してきました。
一方で、これは他の人が面談しても納得いく人材だろうな、と感じるポイントも自分なりに整理、理解しています。
あくまでも私の経験からのアドバイスとなりますが、コンサルティングファームの内情というところも中々調べるだけでは理解ができないところだと思いますので、面接対策に限らず、幅広くコンサルティング業界への転職について相談に回答いたします。
面談の基本的な流れは下記の通りです。ご要望に応じて時間配分の変更はしますので、お気軽にご相談ください。
5分 お互いの自己紹介
5分 就職・転職活動の背景・目的の確認
10分 面接に向けた準備度合いのチェック
10分 コンサルファーム採用ステップの説明、ポイントの解説
15分 自由質疑
5分 クロージング
質問事項など事前にいただけると、質疑がスムーズに実施できるので、事前のご提供をよろしくお願いします。
特定ファームの事情や、コネクションのご紹介などはしておりませんので、事前にご了承くださいませ。