大切な動物家族を失うということ、
最愛の動物家族の大切な命の喪失。
ある日ふといなくなった寂しさ。
当たり前のようにそこにいて、当たり前のように一緒にいた日々。
数え切れないほどの思い出。
柔らかな温もり。愛おしい香り。
その全てが、大切で大切でならなくて。
いなくなってしまったことがなかなか受け止められなくて。
ふと名前を呼んでみたり、ぬいぐるみをあの子に置き換えて抱きしめてみたり。
せめて、夢で会えたなら。
せめて、もう一度会えたなら。
生まれ変わってもまたわたしのところに来てくれたなら。
いなくなってしまった悲しみを誰にも伝えられず、感情を押しころしてはいませんか?
一人で乗り越えようと、無理をして頑張り過ぎていませんか?
私はこうして何度も何度も祈り続けていました。
今でもこうして綴りながら、大切なあの子たちのことを思い出しています。
・ペットの死は時に友達や知人に辛さを話しても、「また新しい子を向けたらいいのでは」
と軽視されることも中にはあることでしょう。
・もっと、健康に気遣ってあげられたら、そばにいてあげられたのなら、
そんな後悔の念も押し寄せてくる時があるのかもしれません。
・時に、こんなに悲しむのはおかしいことなのだろうか?
と自分を責めたくなってきてしまう場合もあります。
最愛の家族を失った感情は、一緒に暮らし失ったことがある人でないと理解し合うことが難しい側面を持ちます。
けれど、同じ経験者同士であれば、その悲しみをわかちあうことができます。
【私について】
◎小学生から今まで、2匹の愛犬4匹の愛猫をお空へ見送ってきました。
突然の事故、急な病気。闘病に励んできた結果の旅立ち、大往生のコなど様々な別れを体験してきました。最愛のパートナーだった愛猫のことは、あまりにも悲しくて心の病気に陥りかけました。
今も忘れることはありません。私にとってはこどもでもあり、パートナーでした
愛猫、愛犬たちを愛した私自身が、一人の人間としてあなたの悲しみに寄り添い、
あなたの大切な家族さんの思い出話などをお聞きします。
どうぞ、安心して心の内を話されてくださいね。
あなたのペース、泣きたくなったら遠慮なく涙を流されてくださいね。
リラックスされてご連絡お待ちしていますね(*´◡`*)
<ご購入後の流れ>
ご購入後、呼ばせていただくお名前(ニックネームでも可能)を教えてくださいね。
今のご状況や、お話ししたいこと、思い出話、なんでもお声がけください。
お心にある悲しみも愛おしさも共有できたらと思っています。
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