■対象者様
面倒な作業をすっ飛ばして!!
ケアマネジャーや生活相談員、その他職種に特化したAIのプロンプトです。
介護保険施設、介護付き有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅等、居宅介護支援事業所などで働く介護支援専門員の皆様への朗報です。
■スキル等
難しいことは一切、ありません。
まず必要なAI(基本無料、有料プランあり)を紹介します。
無料版で充分です。パソコンの知識はネット接続、簡単なワード(コピペ、体裁整理)程度で、簡単にほぼ自動化してケアプランの策定が可能です。
■具体的内容
介護支援専門員とAIが手を組み、圧倒的な情報量、資料作成能力を用いて、皆様が日々、悩まれている課題分析や施設サービス計画書第1表(利用者及び家族の生活に対する意向を踏まえた課題分析の結果、総合的な援助の方針)、施設サービス計画書第2表(課題、長期目標、短期目標、サービス内容、担当者)を2~3分で作成する(そのヒント)、また、そのままコピーペーストするだけで体裁の整った計画書を10分程度で作成することが可能です。
まずはお渡しする「課題分析のための情報収集シート」を丁寧に作成していただきます。
人によっては数時間~数週間かかっている、課題分析、第1表作成、第2表作成が、「課題分析のための情報収集シート」をコピーペーストし、①⇒②⇒③⇒④に従って、そのプロンプトをコピーペーストするだけ。それらの結果をコピペするなり、自分の言葉でケアプランに落とし込みます。
また、「マインドマップ」の作成も同時進行で行えるため、サービス担当者会議や他の事業所への紹介などの資料作成にも利用できます。
とても有用な概念で、私は介護職員や看護師への周知理解に多用しています。サービス担当者会議などの資料としても秀逸です。
これだけでも、介護職員や生活相談員、リハビリテーション職員、看護師、医師などの説得材料や情報共有の資料として、当方は有効活用しております。
外部からの受けは相当なもので、労働時間の割には良い評価をいただいております。
当方の同僚であるケアマネージャー黎明期からの資格保持者も、「この価格であればほしい」と、紹介したその場で支払いをしていました。
今後は、時代背景等の変化も鑑みながら改訂版も考えています。
AIで節約した時間をコミュニケーションに。
どうぞよろしくお願いいたします。
まず、厚生労働省が定める「課題分析のための情報収集シート」を配布した書式でご用意ください。これは詳細に記入していただいた方が、結果は良い実感があります。特に居宅にいる支援対象者の場合、住環境や家族関係などが重要になります。
また、所属する事業所の種別、保有されている資格をお伝えください。
資格によってプロンプトを適宜、修正します。
介護支援専門員の皆様だけでなく、生活相談員やサービス提供責任者、メディカルソーシャルワーカー、介護職員、看護師、リハビリテーション職員などの皆様にも応用可能と考えております。
主に(訪問介護・訪問看護・病棟)サービス計画書、リハビリテーション計画書などにも使用できます。
ご希望がございましたら、プロンプトの修正等で対応可能と考えております。
※マインドマップの事例は半分ペルソナです。