私も一年前、就職活動で何から手をつけていいかわからず、なんとなく興味が湧いた企業にノリでエントリーしていました。しかし、ほとんどの企業に2次面接で落とされました。そこからかなりの時間をかけて自己分析を行った結果、大手企業から内定をいただけるようになりました。
この経験から、就職活動で一番大事なのは自己分析だと痛感しました。厚生労働省の若者の退職理由の大半が入社後ギャップに関する内容です。このギャップを生ませないために、自分はどんな人間で、どんな業界に向いていて、どんな職種に適していて、自分にとってのいい企業を探せるかが重要になってきます。ただ名が通っている大手企業がいいとかではなく、世間的からみてホワイト企業とかではなく、自分にとってのホワイト企業を見つけることが就職活動になります。その重要なファーストステップになる自己分析を私と一緒にやってみませんか?
みなさんの満足いく企業を選択できるように、一生懸命向き合いますので、ぜひと思いましたらお申し込みください!
面談までに下記の問いにお答えください。
高校時代のモチベーションの高さを数値で教えてください。(-100から100の間の数値を指定する)
大学時代のモチベーションの高さを数値で教えてください。(-100から100の間の数値を指定する)
高校時代はどんな出来事・取り組みがありましたか?またどのような成果を上げましたか?
高校時代、周囲とどのような関わりがありましたか?また周囲の反応はどのようなものでしたか?
高校時代、どのような生活の状況でしたか?また生活の状況にどのような変化がありましたか?
大学時代はどんな出来事・取り組みがありましたか?またどのような成果を上げましたか?
大学時代、周囲とのどのような関わりがありましたか?また周囲の反応はどのようなものでしたか?
大学時代、どのような生活の状況でしたか?また生活の状況にどのような変化がありましたか?