あなたの大切な思い出のペット写真を元に、SNSなどで使用できるピクセルアート(ドット絵)のアイコンイラストを作成します。
様々な動物を観察し尽くした獣医師イラストレーターによる作画ですので、可能な限り細かな違いも再現可能です。
【有料オプション】
オプションとして、作成したドット絵からまばたきをしたり首を振ったりなどの動くGIFアニメの作成も可能です。
GIFアニメは静止アイコン画像とは別にお渡しします。
また、表情違いのものやポーズ違い(3枚)、背景色違い(5枚)のものなどを追加で作成できます。
【使用できる範囲】
一般的な使用方法なら二次利用や改変、企業ウェブサイト、アフィリエイトブログ等での商用利用もOKです。(ただしアダルトサイトや法令違反を勧めるようなサイトでの使用はお断りいたします)
チラシ等で印刷しての使用も可能ですが、解像度の低いドット絵ですので印刷物にはあまり向いていないと思います。
ご了承の上でご購入ください。
【禁止事項・注意事項】
そのままの画像、あるいは改変した画像の二次販売は固く禁止します。(NFTとしての販売を含む)
著作権の放棄や譲渡はしません。
販売実績として公開不可な場合はご相談ください。
以下の必要事項と、お顔や身体的特徴がしっかり写っているペットの写真を送ってください(写っていない部分は想像で補って描いていきますので、実際の姿とは多少異なってくるかもしれません。お写真はもしあれば複数。動画しかなければ動画でも可)
【必要事項】
■ 絵自体のドット数(20*20〜160*160,正方形基準)
少ないと個性は出しにくくなりますが、レトロゲームのような味のある絵になります。
多いと精細になり個性を表現しやすくなりますが、ドット絵らしさは失われます。
顔だけの場合、40*40〜80*80くらいがおすすめです。
サンプル画像中央の犬の絵が45*45、猫の顔の絵が57*57です。
(だいたいの希望が判れば厳密な数値の指定でなくてもかまいません)
■ 円か正方形か、モノクロかカラーか、リアル調かデフォルメか、背景色
■ 名入れの有無、全身か顔だけか、全身の場合はポーズの指定
■ ペットの名前、動物種、品種、性別、毛色、写真を撮った時の年齢(だいたいでも大丈夫です)
■[アニメGIFとして動かす場合]どのような動きが良いか