医療事故かな!? 大学病院の仕組みをお話します 医療事故について弁護士ではなく「事務職員」が相談に乗ります イメージ1
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医療事故かな!? 大学病院の仕組みをお話します

医療事故について弁護士ではなく「事務職員」が相談に乗ります

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お届け日数
3日(予定)
手法

サービス内容

はじめまして! とある大学病院に約10年勤務している事務職員です。 医療職の資格は持っていません。 ●皆さんの中には、大きな病院で治療や手術を受けた際 ・思ったような結果が得られなかった ・逆に症状が悪化した ・そのときの治療内容に納得がいかない という思いを持っている人がいらっしゃると思います。 だけど ・まずはその病院に相談する(苦情を言う)べきかどうかわからない ・法律の専門家(弁護士等)に相談するのはハードルが高い ・病院を訴えるとしても、その手続きがわからない とお悩みになることがあるでしょう。 そういう方は、まずは私にご相談ください。 ・医療事故について病院内ではどのような手続きをとっているのか ・病院はどれほど医療事故を認めているのか ということについてお答えできると思います。 ●ちなみに、大学病院には「医療安全の部門」というものがあります。 そこでは、各種の医療職(医師、歯科医師、看護師、薬剤師、臨床工学技師)がチームを作り、院内で毎日のように発生している「ヒヤリ・ハット」事例について精査し、必要に応じて担当医師等を呼んで検証会を開催しています。 ●その後、病院の対応には次の2つのパターンがあります。  ①病院が医療「ミスを認める」場合、 ②病院が医療「ミスはなかった」とする場合です。 ①であれば患者に謝罪し、慰謝料を支払います。 一方 ②の場合は患者に対し謝罪もしないし慰謝料も支払いません。 納得いかない患者が裁判所に訴えた場合は、病院の顧問弁護士と相談しながら訴訟に対応します。

購入にあたってのお願い

●大きな「大学病院」における一般的な医療事故の対応について、ご相談に乗ることができます。 以下のケースは「回答できない」ことがありますのでご了承ください。 ・小さな病院(医師が1人〜数名のクリニックなど) ・かなり個別的、かつ特殊なケースの医療事故 ●大学病院の中における医療事故の手続き・仕組みについてご相談には乗れますが、以下のように「断言はできません」のであらかじめご了承ください。 ・この方法で病院と交渉すればかならず慰謝料を受け取れる ・本件について病院を訴えれば80%以上の確率で勝訴できる ●「医療訴訟に強い弁護士を紹介してほしい」というご依頼にも「対応できません」。 以上、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
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