突然訪れる家族の看護、介護
親の姿に混乱すると同時に、直面する問題をどう解決したらいいか。
そんなご家族の力になりたいと思いました。
病院、施設内、家庭で起きた患者.家族さんのトラブルは色々見てきました。患者さんの急変、死にも立ち会いました。
今までたくさん笑顔や感謝の言葉をいただいてきましたが
病院生活.老人施設内、家庭内の苦労、ストレスは理解出来ます。
家族.介護者様も付き添い 看護 介護など疲れます。
大変ですよね。
•食事介助、オムツ交換、身体の清潔に保つ為身体拭き、体力が入ります。
患者さんのワガママや患者さんの苦痛の訴えもありストレスです。。
【患者さんへの対応】
★笑顔で接する
★患者さんの話を聞く
★共感する
表面的な言葉は患者さんにも伝わってしまうものです。何よりも、患者さんの話を聞き。受け入れ共感することが大切です。
その人らしさ、その人らしい暮らしを大切に
★介護する人自身が健康を損なわないようにすること
まじめな人ほど、介護の手を抜いたり他人任せにすることに罪悪感を感じ頑張ってしまいがちです。
しかしそれが続くと、介護する人が体調を崩したり、精神的に追い詰められたりします。
.周りの人に協力を求めて、一人で抱え込まないでね。
.介護を支援する制度をうまく利用する
ことが必要です。
★あるベテランのヘルパーさんは、「私たちがどんなに頑張っても、家族の間でのやり取りから生まれる自然な笑顔を引き出すことはできない」と言われました。
★サービスを利用しながら家族間で協力して介護人さんの看護、介護すること。
大変ですが家族の絆が生まれます。
•お疲れないように!
ただただ今のあなたの思いを受け止めます!
よしこお母さんがゆったりと聞きます。
お話しして下さい!
•お話しすることで心がスッキリして少しでも精神的な安らぎと
明日への活気に繋がればと思います。
⚫︎最初にお名前やお呼びするニックネームを教えてください。「こう呼んでほしい!」というご希望があれば、お気軽にお知らせくださいね。
⚫︎お話したい時間があれば教えてください。
「この時間までにしたい」とか「少しだけ話したい」など、どんなご希望でも大丈夫です。目安の時間が決まっている場合は、お知らせいただければお時間の管理もお手伝いします。もちろん「1分だけ話したい」という方も大歓迎です!
⚫︎通話中に通信障害等で切れた場合には、すぐに折り返しますが、上手く再接続できない時などは、DMにて一旦ご連絡しますので、ご確認をお願いします。
⚫︎電話をかけられて、ご自身に合わないと思われたら遠慮せずすぐ切って頂いて構いません。
⚫︎上手に話せなくても構いません。
今の気持ちをそのままお伝え下さい。
あなたは思うがままに気持ちをぶつけてくれて良いのです。
⚫︎話したい内容がまとまっていなくても、具体的で
なくても全然構いません。お気軽にどうぞ(^^)
⚫︎秘密厳守致します。