『①英語メニュー作成②英語での接客③インバウンド集客 l 訪日外国人への対応をトータルサポートいたします。』
こんな場面ありませんか?
「お一人様1ドリンクが基本だけど、そのことが伝わってない」
「どんな料理か聞かれたけど、説明できない」
「英語メニューは翻訳アプリだけで大丈夫?」
アンケートで訪日外国人が日本の旅行で最も困難だったことは「言語の壁」と答えています。
「飲食店や宿泊施設などで食事する際、何を食べているのかよくわからず食事していたことが多かった」との意見も。
私達はそんな『困った』を【解決】します!
私達が提案させていただくサポートの内容は3つ。
①英語メニュー作成
②英語での接客サポート
③Google mapsを活用したインバウンド集客
【①英語メニュー作成について】
◾️英語圏の方以外にも伝わる!視覚で伝わるメニュー作成
アジア圏や中東からの旅行者の中には英語に苦手意識を持っている方も多いです。料理の写真を載せることや、おすすめの料理が視覚的に分かるようにすることが大切です。
◾️ヴィーガン、宗教にも配慮したメニュー作成
グルテンフリー、ヴィーガン対応、お肉の種類など、お客様にとってはとても重要になることも。
【②英語での接客について】
◾️レベルにあった接客英語の資料提供
英語での接客は、慣れていけば必ず身に付くものです。まずは一言二言、簡単な英語から始められるような資料を提供。
◾️指差しのみで注文可能なサポート資料作成(※主にカフェ等の業務形態を想定)
「サイズ」「氷の要否」「お菓子の販売催促」など、一連の流れをお客様の指差しのみでも接客可能な資料を作成。
【③集客について】
◾️Google Mapsの活用
旅行者がは圧倒的に「Google Maps」を活用します。
「英語メニューあり」「クレジットカード利用可」等の情報を載せておくことで旅行者が安心してお店を尋ねることが出来ます。
◾️翻訳は英語のみです。英語以外の多言語への翻訳は行なっていません。
→英語のみのほうがお客様、スタッフ間のコミュニケーションがスムーズと考えているためです。
◾️メニュー作成・接客サポート資料に関して、依頼者様に打ち合わせをお願いしております。
(ご購入後、打ち合わせのスケジュールをご相談させていただきます。)
◾️メニューで使用する写真等は共有をお願いしております。
◾️英語メニューの作成はA4、5ページ分です。それ以上となる場合は有料オプションの追加をお願い致します。
◾️Google Mapsでの登録がない場合で新規登録を代行させていただく場合、有料オプションの追加をお願い致します。