お子様が小学校受験、中学校受験をすると、合格発表の日に様々な提出書類を渡されます。
「家庭の教育方針」「志望理由」を書くわけですが、慣れない保護者にとって、これはかなり辛いことです。
内容が重要なのは言うまでもありませんが、使う言葉や表現にも細心の注意を払わなければなりません。
文章表現から親の知的レベルなり、家庭環境なりが判断され、それらが、卒業するまで(実際は卒業後10年間)お子様に関する基礎資料として学校に保管されることになるからです。
娘の友人のお嬢様が難関私立小学校に合格をされました。喜びに溢れた合格発表の日から数週間後、お母様は心の病を患い、とうとう入院をしてしまったと聞きました。
受験が終わり、やっと思いっきり親子で遊べるはずだったのに…。
そんな不幸なお母様、お子様がもし他にもいるのなら、1人でも多く救って差し上げたい、と思いました。
長く教育現場におり、読む立場であった経験から、「何を」「どのように」書いたらよいか知り尽くしています。
言いたいこと、伝えたいことを的確に文章にします。
提出書類作成のために、長い時間を割くなんて、まして、それで健康を害してしまうなんて、本当にバカバカしいです。その貴重な時間は、是非、お子様のために、親子の語らいのために使ってください。
誠意を持ってお手伝いさせて頂きます。
提出する文書の長さ、提出までの期限によって金額を変えさせて頂きます。
表示金額は文書1通のものです。2通でしたら、✖️2、3通でしたら✖️3、とお考えください。
文章にして欲しい内容をできるだけ詳しく丁寧に情報提供してほしいです。
学校側に好印象を持って貰うために、保護者様が普段使う言い回しとは多少、違ってしまうこともあり得ます。その点はご容赦ください。
頂いた情報から、的確に丁寧に文章にしますが、万一、合点の行かない箇所があった場合は、ご自分で修正して頂いて構いません。
また書き加えたい内容が依頼後、出てきてしまった場合は、ご相談ください。できるだけ対応致します。