子どもが急性リンパ性白血病で1年間入院していました。
骨髄移植もしました。そういった相談しにくいお話も聞けます。
少しでも誰かの力になりたくて、メンタル心理カウンセラー、上級心理カウンセラーの2つの資格を習得し、こちらに登録させていただきました。
10歳、6歳の双子の3人姉妹の母です。
2023年7月。
6歳の双子のひとりが急性リンパ性白血病診断されました。
共働きで時短で仕事をしていました。
急遽仕事を辞め、付き添い入院となり生活が一変しました。
家に残しておいた2人の子供たちのこと、もちろん治療している子のこと、仕事のこと、たくさん心配なことがありました。
個室から大部屋にうつり大部屋での過ごし方、他の付き添いのお母さんたち、看護師さんたちとの関わり合い。
約1年間入院をし、たくさんの経験をしました。
病院食をなかなか食べてくれなくて、食事もいろいろ工夫をしました。
狭い大部屋の一角をいかに快適に過ごせるかいろんなお母さんたちとアイディアを出し合いレイアウトしていました。
再発すると予後不良の型だったので、骨髄バンクに登録し、造血幹細胞移植をし、クリーンルームにも入りました。
先生たちの判断で、骨髄バンクからではなく、双子のもう1人から移植を行いました。
2024.6 退院してきました。
今は月に1回の通院。
学校の先生と病院の先生と相談しながらに学校に通っています。
医者ではないので、治療に関しての相談は出来ませんが、わたしの経験をお話しできます。
わたし自身も経験者の方のお話を聞くととても気持ちが楽になりました。
不安でいっぱいだと思います。
わたしもそうです。
入院中のこと、お子さまのこと。
抗がん剤の副作用
入院中の食事
家族に弱音を吐けない、心配かけたくない
骨髄移植のこと
退院してからの過ごし方
なんでもご相談ください。
秘密厳守でお伺いします。
お気軽にメッセージからどうぞ。
価格は2週間いつでもお話をお伺いして1000円です。
お電話はご相談ください。
平日日中は学校に付き添っています。
メッセージはいつでも受付できますが、電話はご相談ください。