ワーキングホリデーで1番の難関と言われるのが仕事探し。
英語面接ができなければローカルジョブで雇ってもらうこともできないほか、日経のレストランでも英語での接客能力がないと見なされてしまいます。
最低賃金が高いと言われ人気のオーストラリアワーホリですが、語学力の問題で仕事を得られず帰国を余儀なくされる方もたくさんいます。
自分が”英語ができる”と思っていても、日本人の英語ができるの概念と他国出身の志願者の英語力には雲泥の差があることもしばしば。
完璧な英語でなくても良いのです。
大切なことは聞かれた質問に的確に答える。
自分の強みを伝えることです。
日本の就職活動で面接の練習をするように、ワーホリの英語面接をすることで自分の伝えたい事がまとまり自信を持って望めるとご好評をいただいています。
英語に不安がある方でもぜひご相談ください。
一緒に伝えたい内容を考えていきましょう!
これまでの職歴(アルバイト含む)
練習したい業界の名前をご提示ください。
■サービス内容※所要時間は目安
1. ご要望の確認(5分)
2. 模擬面接(40分)
頻出質問・想定質問を中心に模擬面接を実施します。
練習なので、回答できなくてもまったく大丈夫です。
一緒に考えていきましょう:)
3. 振り返りとフィードバック(15分)
全体的な面接官に与える印象や、今後の課題、質問毎のフィードバックを実施します。
大事なのは強みにフォーカスして自信を持つことで
す。