親の自己破産を契機として、貧困および孤独に苦しんだ学生時代を自力で耐え抜き、高年収・高幸福度の人生を歩むに至った27歳です。
そんな自分だからこそ、経験に基づくアドバイスを通して、今悩み苦しむ20代が少しでも前を向いて生きられる一助になれたらと思い、本サービスを提供することにしました。
【私のプロフィール】
●小学生時代
・親の自己破産により、実家に残る財産は家屋のみに。
・同級生の間で流行っていた、ゲーム等の"少し"お金がかかる遊
びに疎くなり、浮いた存在に。
●中学生時代
・親のアルバイト生活により、貧困が続く。
・小学生時代に抱いた孤独を振り払うために不良とつるみ始め、
道を外れかける。
●高校生時代
・依然として続く貧困に自己肯定感が低位安定し、挙動不審な非
モテ男子と化す。
・ドラム担当としてバンド活動にのめり込み、赤点大量発生→3
年間留年候補最前線を走り続ける。
※お金が無さすぎてバンドメンバーに練習用の電子ドラムを買って
もらうというお粗末さ。
●大学生時代
・貧困苦学生につき、学費は全額奨学金かつ生活費は全てアルバ
イト代で賄う。
・軽音楽部に入部し、得意なドラムを武器に部内外から注目を浴
びる機会が増え、自己肯定感が高まり始める。
●社会人
・会社員をしながら、FP技能士の資格を使ってファイナンシャル
プランナーとして活動し、本業収入+副業収入で少しリッチに。
・コンサル業界に転職し、年収1,000万円を達成。向いている仕
事でお金を稼ぎ、休日は趣味のバンドやキックボクシングでリ
フレッシュし、幸福度の高い人生を生きている。
自分の略歴を全て書いているうちに寿命で死んでしまうのでこの辺で。
山あり谷あり、紆余曲折、波瀾万丈、だけど密度の濃い人生を生きてきました。これからもそんな人生を生きるんだと思います。
20代は人生で最も重要な時期であると同時に、悩みが尽きない時期であると感じる昨今です。
何かしら人生の手がかりが欲しいあなたに伝えられる言葉があります。ご興味のある方は、お気軽にご連絡ください。
事前に共有していただきたい情報
・年齢
・性別
・氏名(ニックネームでも可)
・最終学歴
・職務経歴
・今悩んでいること