・介護認定調査って何?
・どこで調査するの?
・誰が来るの?どんな人が来るの?
・何を聞かれるの?取り調べみたいでちょっと怖いな。
・今している介護を否定されたりしないかな?
・本人はちゃんと受け答えできるのかしら?
・本人がイライラしやすいけど調査を最後まで受けられるかしら?
・本人がよそ行きになって普段していないこともできるって言ってしまいそう。
・本人がうまく取り繕ってしまったら本当の状況がわからなくなってしまいそう。
など、心配が色々とたくさん出てきて不安ですよね。
介護認定調査では本人が自覚していることだけではなく、普段家族が介護をしているときに気が付いたことなどを特記事項に書いたりして二次判定の参考にすることもある重要な調査です。
また、主治医に現状をしっかりと伝えておくこともとても大事なんです。
介護保険の認定調査は、要介護認定を受けるために必要な訪問調査で、申請者の自宅や施設などで、調査員が様々な調査を約1時間かけて行います。
どのように評価されるのか不安になったり、うまく答えられずに緊張してしまったり、できないことをがんばってやってしまったり….認定調査日にまつわる後悔談や失敗談は少なからずあります。
地域包括支援センター在籍中にもご本人の状態が認定調査員にうまく伝わらずに調査が終わってしまい、現状が介護度に反映されていないと感じることも多くありました。
そのため、このサービスを考えました。
ここでは介護保険の認定調査で正しく認定してもらうコツをお教えしたいと思います。
・認定調査で大切なのは「現在の状態を知ってもらう」ということ
・正直に現在の身体状況を伝える
・調査の時に出ていない症状等も伝える
など色々と、知っておいたほうが調査に有効な情報をお教えすることができます。
介護保険では知らないと損する情報がたくさんあるんですよ。
少しでも不安を減らして落ち着いて認定調査に望めるように頑張ってお手伝いさせていただきます。
お気軽にご相談下さいね。お待ちしています。
※現在は通常サービスのみですが今後電話相談サービス開始予定です。よろしくお願いします。
・ご購入後、トークルームにてご相談のご要望を伺います。こちらからは〈全3回〉回答をさせていただきますのでよろしくお願いします。
・家族構成や年齢、ご病気などについて伺うこともあります。必要な範囲のみで結構ですので教えて下さい。
・アドバイスは必ずご相談の解決を保証するものではありませんのでご了承ください。
・最終的なご判断は相談者様ご自身でお願いします。
・お問い合わせをいただいた内容ややり取りの一部または全部の転載、二次利用することはご遠慮ください。
※※※看護師には守秘義務があります。 個人の情報を漏らす事はありません。※※※