官公庁のプロポーザル型公募の企画書を書きます

初めてチャレンジする方、公募で勝てない方はとりあえず読んで!

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企画書は、普通に書いても勝てません。 理由1:そもそも必要なことを書いていない 公募には、必ず要項と仕様書があります。これを読んで企画書を作ればいいのですが、「8割できています」というお客様の企画書は、たいてい2割もできていません。 当然ですが、これでは勝てません。当社が書くと、「こんな細かく書くの?」と驚かれますが、細かく書く理由は、そこまで書かないと勝てないからです。競合が当たり前のように書いていることは、当然書いていないとスタート地点にも立てません。 理由2:配点を踏まえていない ほとんどの場合、評価基準書というのが公開されます。プロポーザル型公募はこれに従って点数が決まり、点数の高い順に交渉権が得られるという流れになります。 つまり、配点を見れば、その事業が何を重視しているのかが分かります。テストの点数と一緒で、取れるところで確実に取って、取れないところはできるだけフォローすることが重要です。また、評価基準表には、どこがポイントなのかもしっかりと書いています。それを踏まえることも重要です。 理由3:書き方が分かっていない 大量のページの企画書を作って提出する会社がありますが、それだとほぼ通らないと思っていいでしょう。何社も応募する企画書で、そんな分量は読めません。紙の束を見るだけでうんざりする内容をしっかり把握することはなく、配点はかなり下がります。 官公庁への企画書は1ページにできるだけまとめて置くことが基本です。民間の企画書と勝手が違うので、そういうクセを身に着けないと、勝てる企画書は作れません。 理由4:トレンドを知らない 公募の内容にはトレンドがあります。セキュリティやリスク管理、地域企業の組み入れなど、踏まえないといけない部分を落とすと、その分配点は下がります。最後のギリギリの点差はそのあたりでつくこともありますから、トレンドをつかんでおくことも必要です。 これから公募にチャレンジしたい方、企画競争で勝てない方は、このあたりを踏まえないと ほぼ勝てません。当社は10年近く企画書を書き続けてきましたが、2020年の秋ぐらいから、確実に参入事業者は増えてきました。これからも増えると思います。 そんな中で勝とうと思われるのであれば、ノウハウを持っている当社にお任せください。 本気で勝ちたい方は、まずは案件を教えてください。

購入にあたってのお願い

企画書は採用を約束するものではありません。 お約束できるのは、データは必ず出展が明確であること、使用する画像が確実に使用できるものであること。制作のために作った資料は全て納品することです。 なお、採用された後のサポートもお引き受けします。詳しくはご相談ください。
150,000 円(90分)