「自由研究って何をすればいいの?!」という小学生のために、
簡単にできる方法を教えます。
多くの人が、自由研究のことを難しく考えすぎています。
「研究」って言葉がよくないんだと思うんですよねぇ。
実は自由研究は、「タイトル」→「きっかけ」→・・・という風に書いていくルールがあります。
ノーベル賞をとりたいわけじゃないんです。
博士じゃないんです。
大学生じゃないんです。
小学校の自由研究レベルであれば、難しく考える必要はありません。
コツは、本音で書く!悩まない!やりすぎない!という事。これが一番のポイントです。
これが分かれば、あとは埋めていくだけなんです。
「タイトル」→「きっかけ」→・・・という風に、思ったことや自分がやったことを書いていけば、いつの間にか自由研究は終わっています。
ルールさえ守れば、1時間もかかりません。
まずは、こちらで作成した、天気の自由研究を例に、丁寧に説明していきます。
まずは一度、自由研究の楽しさを感じてみてください。
一度コツをつかめば、「もっとこうやりたい」「調べてみたい」と思うはずです。
そこから、お子様の理解度にあわせて、テーマを変えたり、結論や感想・色やもじの大きさを変えるなど工夫してみてください。「自由研究ってこうやればいいんだ」と感じてもらえればうれしいです。
小学校1年生~6年生まで対応可能です。
購入の際は、学年を教えてください。
(例:小学1年生です)