医療者の方で、
症例報告を前に「どうすればよいかわからない」と悩んでいませんか?
症例報告。
言葉だけ聞くと、身構えてしまう方も多いでしょう。
・どんな症例を選べばよいのかわからない
・候補の症例はあるが、どう形にすればよいかわからない
・症例報告と言われただけで不安になり、周囲に相談しづらい
このような悩みを抱えたまま、
一人で抱え込んでいませんか。
症例報告は、実は難しい作業です。
・臨床の流れを整理し
・医療者としての視点を言語化し
・読み手に伝わる形に整える
これは本来、指導と経験で身につける作業です。
しかし現場では、
症例報告は「できて当たり前」として扱われがちです。
私はこれまで、こうした状況に戸惑い、困っている方を
数多く見てきました。
本サービスでは、あなたの状況に合わせて、以下の支援を行います。
・症例選択から完成までの一貫サポート
※完成までのプロセスにおける部分的(原稿の添削など)なサポートも対応可能
・オンラインでの質疑応答(音声のみ)
「何から手をつけていいかわからない」段階からでも問題ありません。
AIではなく、人が支援する意味
AIを使えば、それらしい原稿は誰でも作れる時代です。
しかし、
・その原稿で本当に伝わるのか
・医療者としての視点が適切か
・読み手にどう受け取られるか
これを最終的に判断し、責任を持つことはAIにはできません。
私はあなたの症例報告を「人に魅せる形」へ整え、
その完成に責任を持つ立場として導きます。
対象となる方
薬剤師、医師、看護師、作業療法士、臨床心理士、ケースワーカー、
医療系・コメディカルを目指す学生の方。
症例報告が初めての方も、
学会発表や投稿を見据えて整理したい方も歓迎です。
プロフィール
薬学博士/薬学部研究室研究員/学会評議員
卒業論文指導50名以上、論文執筆20報以上、学会発表50回以上、
企業依頼講演30回以上ほか、学会賞受賞、論文査読、講演座長など多数。
大学卒業後、10年以上病院薬剤師として勤務しながら大学研究室に所属し、
研究活動を通じて薬学博士を取得しました。
最後に
症例報告に不安を感じるのは、決して特別なことではありません。
一人で抱え込まず、
まずはお気軽にご相談ください。
あなたが前に進むための一歩を、
全力で支援します。
ご購入前に相談内容をお教え下さい。
現在何が売れるのかなど具体的な商品名をお応えするサービスではありません。