はじめまして、みずきといいます。
都内の某外資系コンサルティングファームにて、米国公認会計士として働いています。
私は人事でも面接官でもないので、世間でよく聞くお手本のような就活方法は伝えられません。
社会の役に立つ方法、やりがいの見つけ方等々は別の方の方が詳しいでしょう。
私が伝えられるのは人間心理や面接官の立場といったものを利用した、就活の効率的なクリア方法のみです。これは人事の経験などという浅い根拠に基づくものではなく、人間心理や会社自体の仕組みに基づいて私が考案したものです。
22卒の私が新卒就活を始めたときはコロナ禍で頼りになる先輩もなく、1人で就活をしていました。「就活 やり方」で検索すると大量の情報があり、サイトによっても言ってることがバラバラ。何から始めればいいかわからず、とりあえずたくさんの説明会に申し込んだことを覚えています。
就活のやり方について説明している短期インターンに数多く参加し、数ヶ月間、短期集中で就活のクリア方法を模索することで自分なりの就活のクリア方法を見つけました。
人間の本質を利用した就活をすることで、結果として私の学歴はMARCHクラスでも大手外資系コンサルティングファームから内定を取得することができました。
こう書くと怪しく見えるかもしれませんが、必要なのはシンプルに「基礎力の向上+アピール方法」です。どちらが欠けていても就活のクリアは難しいので、努力0でいい企業に入りたい人は話を聞いても無駄に終わる可能性が高いです。
ただ、自分が理想とする働き方、社会人を目指して就活を頑張りたい!という人には必要最低限の努力で効率的に就活をクリアする方法をお伝えします。
「就活は茶番」という言葉は耳にしたことがあるかもしれませんし、私も否定しません。どうしてあいつが、あの子が大手企業に、、ということもあるでしょう。
しかし茶番だからこそ明確なクリア方法があり、努力次第で結果を良くすることができるのです。
ぜひ一度話してみましょう。
以下過去の相談者さんの入社企業です。(順不同)
Amazon/M&Aセンター/PwCコンサル/PwCアドバイザリー/NTTデータ/監査法人トーマツ/EY税理士法人/ビズリーチ/楽天/EYストラテジー&コンサル/DTFA/ニトリ/KPMG税理士法人等
平日の夜、休日の日中に対応させていただきます。
重ねてになりますが、私が示せるのは正しい努力の方向性です。
入りやすい企業や努力0で大手企業に入社する方法をお探しの方には合わないかと思います。