・なかなか治らない。
・抜歯や外科治療の後、痺れなどの後遺症が残った。
・インプラント治療で、痺れなどの後遺症が残った。
・ホワイトニングで歯肉がただれた。
歯科治療で、こういうことでお困りではないですか。
実は、医療過誤や医療事故かも知れません。
世の中には、私が見ても、理不尽で納得のいかない医療が散見されています。
私は、
某有名国立大学歯学部卒、
東京大学大学院医学系研究科卒の医学博士
の歯科医師です。
私は これまで 他の歯科医師が匙を投げられた難しい案件を 弁護士事務所から複数依頼されています。
意見書は 事案を緻密にインタビューし 診療録 レントゲンやCT MRI 病変などの写真を医学的根拠を元に分析し それを論文などに基づいて 論理的に表現しなければなりません。
それができるから 弁護士事務所から依頼されるのです。
【モットー】
私は、正しい診断と正しい治療、医科学的に正しい医療をモットーにしています。
なぜなら、「患者様の健康と笑顔」の為に。
自分自身や自分自身の大切な家族が、受けた歯科医療に不安や不満を抱いてるけれど、どうしたら良いか迷っている方、疑問を少しでも解決したい方は、泣き寝入りしないで、私にご相談下さい。
東大医学博士の私が、その歯科治療の内容が適正かどうかを分析判断いたします。その歯科治療が、正当性があり適正であるかどうかを分析判断して、助言させて頂きます。その中で 医療過誤や事故ではないと判断した場合は依頼をお断りさせて頂くこともございます。
ご了承下さい。
医科学的に適切な分析と判断の為に、下記の資料をお持ちでしたら、参考にいたしますので、ご提出下さい。
・カルテ(診療録)
・レントゲン、CT、MRI、写真(医療画像データ)
・診断書
・既往歴などの情報
もし、急なことで資料が十分用意できなくても、ご相談はいつでも受付ます。
できるだけ分かりやすく丁寧に、ご説明をさせて頂きます。
あなたの不安、不満が解消されるまでご協力させて頂きます。
宜しくお願い致します。
記名または匿名医療意見書は、別途承ります。
現在、弁護士事務所からも医療意見書を複数依頼を受けています。
通常、裁判で用いる医師の意見書は、40万円(税抜き)程要します。
医科学的に適切な分析と判断の為に、下記の資料をお持ちでしたら、参考にいたしますので、ご提出下さい。
・カルテ(診療録)
・レントゲン、CT、MRI、写真(医療画像データ)
・診断書
・既往歴などの情報
取り扱いには十分に注意致します。