数あるサービスの中からご覧いただき、ありがとうございます。
現役看護教員のマイナースです。
看護過程、もう大丈夫。
本サービスは、看護学生の皆さんが看護過程でつまずいたときに、現役看護教員が一緒に考え、整理する看護過程サポートサービスです。
実習や紙上事例で、
・アセスメントがまとまらない
・関連図がうまくつながらない
・看護問題や看護診断の方向性に自信がない
・看護計画をどう立てればよいか分からない
・教員から修正されたけれど、何を直せばよいのか分からない
・実習記録がなかなか進まない
・提出期限が近く、焦っている
そんなときにご相談ください。
近年は、実習記録や課題における生成AIの使用を制限・禁止している学校もあり、**「AIには頼れない。でも、自分だけではどうまとめればよいのか分からない」**という不安を感じることもあると思います。
また、AIを使用したことが分かった場合の影響を考え、
「自分の言葉で書きたい」
「提出したあとに聞かれても、自分で説明できる内容にしたい」
と考えている方も少なくないと思います。
本サービスでは、完成した答えをそのままお渡しするのではありません。
患者さんの情報をどう捉えるのか。
どの情報を根拠にするのか。
なぜその看護問題を考えるのか。
どのような看護につなげていくのか。
そうした看護過程の“考え方”から一緒に整理し、自分の言葉でまとめられる形までサポートします。
対応できる内容
アセスメント
情報の整理、意味づけ、解釈、根拠の確認、文章の添削
関連図
情報同士のつながり、原因・影響、看護問題までの流れの整理
看護問題・看護診断
方向性、根拠、優先順位、妥当性の確認
看護計画
目標設定、OP・TP・EP、個別性や具体性の確認
実習記録
行動計画、実施内容、評価、考察、振り返りなどの整理・添削
教員からの修正への対応
返却されたコメントや指摘を確認し、
「先生は何を求めているのか?」から一緒に整理します。
「何から始めればいいか分からない」でもOK
途中まで書いたものでも、ほとんど手をつけられていない状態でも大丈夫です。
現在の患者情報や課題、困っている部分を確認しながら、今どこから考えると整理しやすいのかを一緒に考えます。
実習期間を通して継続的にサポートすることも可能です。
毎日の記録確認、アセスメントや看護計画の修正、翌日の方向性の整理など、実習の進行に合わせて対応します。
夜間やお急ぎのご相談にも、対応可能な範囲でできる限り迅速に対応します。
「分からない」から、「自分で説明できる」へ。
看護教員の視点から、皆さん自身の考えを大切にしながら、提出後にも自信を持って説明できる看護過程を目指してサポートします。
まずは現在困っていることを、お気軽にメッセージでお知らせください。
文章量が多くなる場合、あるいはとにかく急ぐ場合など少し料金を多く見積もらせていただくことはございますが、基本は皆様の力になれることを、目指しています。
まずはお見積りから、お問い合わせをください。
お待ちしています。