ジャズピアノのプロとして活動しております。
現場ではリハーサルの時間が限られている中で、コードが誤っている譜面や譜割りが正しく記されていない譜面など、譜面の不備によって貴重なリハーサル時間が取られてしまうケースがよくあります。
ヴォーカルの方や管楽器奏者の方は、譜面上のコードの正否をご自身で判断するのが難しい場合も多く、こうした不備はバンドの演奏のクオリティにも関わってきます。
私は15年以上、ジャズライブの現場で演奏を重ねており、正確なコード進行とは何か、どのような譜面が現場で機能するかを熟知しております。
短時間のリハーサルでもスムーズに対応できる、現場目線の譜面作成を心がけております。
基本料金:メロディなしコード譜 2,500円(5分程度まで)
※下記より必要なオプションを追加でお選びいただけます。内容によって料金が変動する場合がございます。
メロディあり:+1,000円〜3,000円(簡略化したメロディ or 正確な採譜か等によって変動)
イントロ・エンディングの記譜:+500円〜1,000円
キメ・リフの記譜:+500円〜3,000円
間奏の耳コピ:16小節ごとに+1,000円
移調譜のご用意:+500円
歌詞表記:250文字ごとに+1,000円
基本料金につきましては、一般的や歌曲を想定しております。
変拍子を含むプログレッシブなものや特殊なジャンルなど、
難易度に応じて、上記料金が前後する場合がございます。予めご了承ください。
5分を超える楽曲につきましても、曲の長さに応じた調整料金を頂く場合がございます。
また、歌謡曲やポップスなどのバッキングに含まれる管弦楽器パートの採譜については、別サービス(1段譜採譜)として対応いたします。
リードシートに付随してご依頼いただく場合は、一律3,000円にて承ります。
ご不明な点がございましたら、お気軽にご相談くださいませ。
現場を熟知した譜面作成で、安心して演奏に臨んでいただけるサポートをいたします。
ジャズ以外のジャンルも可能な範囲でお受けします。
ご相談ください。