私は幼少期から『女の子の格好』を隠れて楽しんでいました。
家の中であれば 家人の留守中に母のスカートを着ていました。
鏡の前で楽しむだけでは物足りず、
玄関の扉を開けて外に出てみたりして
「ご近所さんに見られてしまわないか?」と
期待に胸を躍らせていました。
青年期・社会人時代は
婦人服店を廻って 『試着』ばかりを楽しんでいました。
家出後は念願だったスカートを購入!
扉をノックしてくれる
生命保険屋さん
布教活動の活動員さん
お化粧品の訪問販売員さん
扉を開けて スカート姿を見てもらっていました。
只、
身内には
知り合いには
勤務先には知られないよう 気を付けていました。
だから、
皆さんの気持ちは 誰よりも理解出来ます。
「女装したいけれど どうしたら?」という当事者の気持ち。
「うちの子、スカート着てるみたい。」と悩む 親の気持ち。
私の母も
私の様子を何度となく 見に来ていましたから。
押し入れの奥に隠しておいたスカートを見付けられて
置手紙で叱られた事も ありました。
そういった過去の経験は
ココナラに於ける『経験値』という財産として
皆さんの為に使えると思っています。
何について
何をどのようにしたいのか?
教えて下さい。
まずは そこからです。
週に数日の深夜帯
パソコンの前で待機しています。
人に話す事で
人に聞いてもらう事で
「心が軽くなる。」と聞いた事が あります。
「男」から「女」へと 性別を変えた私が
皆さんの「心の声」を お聞きします。
ご希望の時間は「1分」からで 大丈夫ですよ(^_-)-☆
「短くって 拍子抜け されないかなぁ?」なんて思わなくても 大丈夫ですよ。
『愚痴』でも『悩み事』でも なんでも お聞きします。
唯、
皆さんの背景を より理解する為に 時々質問しながら 会話させて下さいね。
相談料は 1分100円
大切な「お金」を大事に使って頂く為にも
貴重な時間を悩み事で費やしてしまうのは 何か「損した気分?」
なら、
言いたい事だけを言って下さるだけでも いいのかも。
私が「あわ あわ」と言葉を探している間に
電話 切っちゃってもらっても 大丈夫ですよ。
でも いきなりだと驚いちゃうかも なので
「切るよォ!」なんて声を掛けてもらって
一方的に受話器を置いてもらっても 構いませんよ。
注意点として
私は「カウンセリング」は出来ません。
その道の専門家では ありません。