霊感や第六感などというサイキックは、常人には無い特殊な能力ともいえます。
特殊といえる能力は「何かの感覚が偏っている」ために発揮するということもあります。
能力の偏りは、職業におけるの才能として生かすことはできます。
例えば「エンパス的な才能を持つゆえに霊能者という職業を持つ」という人もいます。
エンパスとは「共感性」を意味するものです。
「感覚を共感しやすい」という体質は「相手の感覚に溶け込む」ということを得意とします。
なので、エンパスゆえに霊能者という人間もいるのですが「能力が強すぎて、あらゆるものに同調しすぎて疲れてしまう」という人もいます。
そして「流れ込んでくる意識に同調して疲れるだけではなく、自分自身の思考を整理することができない」というところにまで影響することもあります。
そこまでくると、霊能者を通り過ぎて精神異常者になってしまいます。
このようなことは、あらゆる方法をもって改善されます。
私は数ある方法のうち、相談者に見合う何かを提案するお手伝いをしたいと考えております。
まずは、あなたの状況やお悩みをお聞かせください。
できるだけ具体的にお願いいたします。
売上金の10%は、自然災害や戦争などで困っている人のための寄付金にさせていただきます。