あなたのお手元にあるワインの魅力を、もっと自分の言葉で伝えたい方へ。
和食・フレンチレストラン勤務の経験を駆使してアドバイスします。
たとえば、お客様から「渋いのは苦手だから、飲みやすい赤ワインをください」というご要望があったとき、どのようにお返事をするのが適切なのでしょう?
当然ですが、あなたのお勤め先がお寿司屋さんなのと、ピッツェリアなのとでは大きな違いが出てきます。
ワインとお料理の組み合わせには、相乗効果や補い合う効果、寄り添う効果など、さまざまな提案方法があります。また、季節に合わせてワインをご提案する手法もあります。
あなたのお店のお料理に合わせて、一緒に考えてみましょう。
【こんな時にご相談ください】
・勤務先のレストランにはワインが揃っているが、どういった違いがあるのか自分の言葉でお客様に説明することに苦手意識がある
・いつもインポーターさんのおすすめでワインを入荷しているが、お料理とワインの相性についての説明にはいまひとつバリエーションがないと感じている
・ワイン会に誘われるようになったが、持参するワインについてもっと話せるようになれたら会が盛り上がるのにと気後れしている
【サービスについて】
この商品は、トークルーム内でのセッションとなります。
お約束した開始時間から、1時間を目安に何往復でもやりとりできます。
・ご購入後に、ご都合のよい開始時間をお聞かせください。
・セッション開始前に、あなたからのご質問やお困りごとをお知らせください。あなたに合わせた準備を整えて、セッションに臨ませていただきます。
ワインとお料理に関するご質問、なんでもお待ちしております!
【ご希望の相談内容をお聞かせください】
・具体的な質問内容、お困りごとを教えてください。
・(飲食従事者の方)どのようなお店にお勤めですか?差し支えない範囲でお聞かせください。情報がなくても一般的な回答は可能ですが、教えていただけると詳細なアドバイスが可能です。
・お料理内容やワインリストなど参考資料がありましたらお送りください。
・セッションご希望の日時を教えてください。深夜対応可能。
【ご注意ください】
・3日間お返事がない場合は、クローズさせていただきます。
・お送りいただいた資料や情報は、セッション以外には使用いたしません。
・質問内容を特定されない範囲で、実例として公開させていただく場合がございます。