Kindleにて発売された書籍『吃音少年、結婚する』の著者が相談にのります。
僕は吃音が原因で学校へ行くことが嫌だった少年がプレゼンの名人と言われるまでになりました。
それは人からのアドバイスではなく自分自身の感覚でした。
僕と同じ悩みで苦しんでいる人の手助けになればと思いこのサービスを開始しました。
吃音者の気持ちは吃音者にしかわかりません。
どんな些細な内容でもいいです。
あなたの話を聴かせてください。
まずはメッセージにてご希望の日時を教えて下さい。
話している表情も見たいので、できるだけ顔を見て話したいです。
恥ずかしい場合はカメラをオフで構いません。
僕はカメラをオンにしてお待ちしております。