「学び」という言葉を聞くとあなたは何を連想しますか?
「子どもの頃の勉強の想い出」を連想する方が多いのではないでしょうか。
「学び」には種類があり、一般的に「学習(勉強)」と「研究」、つまり「人から習う学び」と「自分で考える学び」の2つの種類に分類されています。
私は、子どもの頃から学生時代、大学院での研究室生活を経る中で、これら二つの学びを経験してきました。
そして、大人になってから、第3の学びがあることに気づきました。これは今まで経験した「学び」と全く違うもので、知的好奇心のおもむくまま、「いつでも、どこでも、何でも、どこまででも、どういう形でも」自由に楽しく学ぶのです。私はこれを『大人の学び(自由な学び)』と位置づけています。
この「大人の自由な学び」を楽しむ前提として、「人から習う学び『学習(勉強)』」と「自分で考える学び『研究』」の楽しさ、それに関連して「本の読み方・使い方」についてもお伝えしたいと思います。
これまで、「学習の仕方」「勉強術」「読書術」などについて、お話する機会や執筆の機会をいただいたときのメモや、ホームページやブログなどで書いている一言をまとめ、簡単なレジュメにして、PDFファイルでお届けいたします。
様々な観点からアプローチしたメモですが、「学びの楽しさを知りたい」と思っている方は、端から試してみてください。
このコンテンツがあなたのお役に立てれば幸いです。
資料はPDFファイルにてご提供させていただきます。
お急ぎの場合はご相談いただければなるべく早めにご対応させていただきたいと考えております。
また、このコンテンツは、私の体験や経験をもとに主観的に作成しているレジュメで、専門家や専門知識を求める方向けではありませんので、その点ご理解いただければ幸いです。
今までの私の体験や経験、学んだり教わったことが、どなたかのお困りごとの解決に貢献できればたいへんうれしく、ありがたいことだと思います。
ご不明な点がございましたらお問い合わせいただければ、できる限り迅速にお返事いたします。